屋内消火栓設備(おくないしょうかせんせつぴ)とは|消防設備用語

屋内消火栓設備(おくないしょうかせんせつぴ)とは|消防設備用語人が操作するものであり,初期消火手段として建物内に設ける。屋内消火栓は,ノズル・ホース等を格納した屋内消火栓と配管・圧送水装置・水源から構成される。従来からある1号消火栓と,操作性を改善した2号消火栓の2種類の設備

あかみ【赤身】とは

あかみ【赤身】とは|一般用語(1)赤い色の魚肉や獣肉。⇔白身「―の刺身」(2)木材の中心部の,濃い色をした部分。心材。赤身材。⇔白太(しらた)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1064.html

あかみ【赤み】とは

あかみ【赤み】とは|一般用語赤いこと。赤い程度。赤さ。「顔に―がさす」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1063.html

あかまんま【赤飯】とは

あかまんま【赤飯】とは|一般用語イヌタデの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1062.html

あかまんぼう【赤翻車魚】とは

あかまんぼう【赤翻車魚】とは|一般用語アカマンボウ目の海魚。全長 2m に達する。体色は背が赤紫色で,腹が赤い。暖海性。食用。マンダイ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1061.html

恰園(イイワン)(いえん)とは

恰園(イイワン)(いえん)とは|造園用語江蘇省蘇州市人民路にある明代の尚書、呉寛の私宅であったが、清代末の光緒年間 (1875〜1908)に、顧文林が画家たちの協力を得て7年かけて完成。園は東西に分かれ、東側は建物と中庭、西側は築山と池に数軒の庭園建築物がある。蘇州でも比較的

あかまつよしのり【赤松義則】とは

あかまつよしのり【赤松義則】とは|一般用語(1358-1427) 室町前期の武将。明徳の乱の功により旧領美作(みまさか)を回復し,美作・播磨・備前 3 国の守護職を兼ねる。また,四職家の一となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

あかまつみつすけ【赤松満祐】とは

あかまつみつすけ【赤松満祐】とは|一般用語(1381-1441) 室町時代の武将。義則の子。播磨・備前・美作の守護。1441 年(嘉吉 1)将軍専制政治をはかる足利義教(よしのり)を暗殺したが,追討軍に攻められて自刃。→嘉吉(かきつ)の乱https://kabu-wata

あかまつのりむら【赤松則村】とは

あかまつのりむら【赤松則村】とは|一般用語(1277-1350) 南北朝時代の武将。播磨の守護。1333 年,六波羅を攻め落とし,建武政権の成立に貢献。のち,足利尊氏に加担し,室町幕府開創を助けた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

あかまつつねこ【赤松常子】とは

あかまつつねこ【赤松常子】とは|一般用語(1897-1965) 女性労働運動の指導者。山口県生まれ。日本労働総同盟で女性労働運動を組織・支援した。戦後は社会党結成に参画,47 年参議院議員に当選。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp
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