あぶらすすき【油薄】とは

あぶらすすき【油薄】とは|一般用語イネ科の多年草。山中の草原に生える。高さ 1m 内外。茎の上部にあぶら気がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3076.html

あぶらしめぎ【油搾め木】とは

あぶらしめぎ【油搾め木】とは|一般用語果実や種子から油をしぼり取る器具。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3075.html

階段通路誘導灯(かいだんつうろゆうどうとう)とは|消防設備用語

階段通路誘導灯(かいだんつうろゆうどうとう)とは|消防設備用語階段通路誘導灯は,避難経路となる階段および傾斜路に設ける誘導灯で,階数を表示するとともに,床面に避難上有効な照度を与えるものをいう。なお,階段室の非常照明と兼用しているものが多い。https://kabu-wa

あぶらじ・みる【油染みる】(動上一)とは

あぶらじ・みる【油染みる】(動上一)とは|一般用語油や体の脂肪分がしみついて,よごれる。「―・みた襟」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3074.html

あぶらざめ【油鮫】とは

あぶらざめ【油鮫】とは|一般用語アブラツノザメの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3073.html

あぶらさし【油差し】とは

あぶらさし【油差し】とは|一般用語(1)機械類に油を注入するための口の細長い器具。(2)灯油を油皿に注入するための器具。油つぎ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3072.html

あぶらこうもり【油蝙蝠】とは

あぶらこうもり【油蝙蝠】とは|一般用語コウモリの一種。腕の長さ 3.3cm 前後。体色は灰褐色ないし黒褐色。人家にすみ,宵のうちからとびまわり,ハエ・カなどを食う。イエコウモリ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/30

忌地(いやち)とは

忌地(いやち)とは|造園用語英語:soil sickness畑で連作を行った場合、耕転、施肥および土壌消毒などの栽培管理を施しても、作物の生育が衰える現象。連作障害の別称。忌地の原因としては、一般に土壌養分の欠乏ないし不均衡、土壌の物理性の劣悪化による透水性・通気性・保水

あぶらこ【油子】とは

あぶらこ【油子】とは|一般用語アイナメの異名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3070.html

あぶらげ【油揚】とは

あぶらげ【油揚】とは|一般用語「あぶらあげ」の転。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/3069.html
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