あさかわかんいち【朝河貫一】とは

あさかわかんいち【朝河貫一】とは|一般用語(1873-1948) 歴史学者。エール大学で日欧の比較封建制度史を講じ,同大名誉教授。主著「入来文書」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1656.html

エレクトロンボルト(えれくとろんぼると)(electron volt)とは

電子、イオン、素粒子などのエネルギーの単位。[eV]と記す。電子ボルトのこと。1eVは約1.60219×10⁻¹⁹J。国際単位系(SI)のエネルギーの単位はジュール[J]であるが、[eV]は、併用してもよいとされている単位。1[eV]は、電気素量eの電荷をもつ粒子が、真空中で1[

あさかわ【浅川】とは

あさかわ【浅川】とは|一般用語東京都八王子市の地名。甲州街道の宿駅として発達。近くに多摩御陵がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1655.html

あさがら【白辛樹・麻殻】とは

あさがら【白辛樹・麻殻】とは|一般用語エゴノキ科の落葉高木。高さ約 10m。6 月頃,白色の花を多数つける。アサギ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1654.html

あさがふさ【浅賀ふさ】とは

あさがふさ【浅賀ふさ】とは|一般用語(1894-1986) 医療ソーシャル-ワーカー。愛知県生まれ。聖路加病院で日本最初の医療ソーシャル-ワーカーとして活躍。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1653.html

あさかたんぱく【安積澹泊】とは

あさかたんぱく【安積澹泊】とは|一般用語(1656-1737) 江戸中期の儒学者。水戸藩士。名は覚,別号は老圃・常山。朱舜水に師事。彰考館総裁として「大日本史」編纂(へんさん)に顕著な功績があった。著「大日本史賛藪」「澹泊斎文集」など。https://kabu-watan

あさがた【朝方】とは

あさがた【朝方】とは|一般用語朝,わりあいに早い頃。朝のうち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1651.html

あさかそすい【安積疏水】とは

あさかそすい【安積疏水】とは|一般用語福島県中央部の猪苗代湖の水を郡山盆地へ供給する用水路。灌漑(かんがい)用のほか発電・上水道・工業用水にも利用。1882 年(明治 15)完成。1951 年(昭和 26)に新安積疏水が通水。https://kabu-watanabe.c

あさかぜ【朝風】とは

あさかぜ【朝風】とは|一般用語(1)朝吹く風。(2)日が出てのち,海岸では陸から海へ,山地では山頂から谷へ吹く風。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1649.html

あさがすみ【朝霞】とは

あさがすみ【朝霞】とは|一般用語朝立つ霞。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/1648.html
スポンサーリンク