曳航、曳航作業(えいこう)(沈埋トンネル)とは

曳航、曳航作業(えいこう)とは|トンネル用語英語:floating transport、towing独語:einschwimmen仏語:remorquage沈埋函を艤装ヤードやドライドック等の製作場所から、タグボートで沈設箇所まで航送することをいう。このときの乾舷は、

あずまや【東屋・四阿】とは

あずまや【東屋・四阿】とは|一般用語〔東国風のひなびた家の意という〕(1)屋根を四方へ葺(ふ)き下ろした建物。寄せ棟造り。(2)庭園や公園に設ける休憩用の小さな建物。萱(かや)・藁(わら)・杉皮などで葺(ふ)いた寄せ棟形式の屋根で四方を吹き放しにしたもの。亭(ちん)。(3)源

あずまにしき【吾妻錦】とは

あずまにしき【吾妻錦】とは|一般用語海産の二枚貝。殻長 7cm 内外。扇形で,殻表には放射状の肋(ろく)が走り,美味。東北・北海道に産するものをアカザラガイとよぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2145.html

あずましょうじ【東障子】とは

あずましょうじ【東障子】とは|一般用語紙の代わりにガラスを用いた明かり障子。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2144.html

あずまぎく【東菊】とは

あずまぎく【東菊】とは|一般用語(1)キク科の多年草。山野に自生。高さ 30cm。4~5 月頃径 3cm ほどの淡紫色の頭花を 1 輪つける。(2)ミヤコワスレの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2143.ht

あずまかがみ【吾妻鏡・東鑑】とは

あずまかがみ【吾妻鏡・東鑑】とは|一般用語鎌倉幕府の編纂(へんさん)した編年体の公的記録。52 巻。1180 年(治承 4)から 1266 年(文永 3)までを収める。幕府の公用記録のほかに,「明月記」などの公家日記や古文書類を引用史料として編まれ,変体漢文で記されている。

あずまおとこ【東男】とは

あずまおとこ【東男】とは|一般用語江戸の男。気っぷのよさや男らしさをほめていう語。━に京女(きようおんな)男はたくましい東国の男,女はやさしい京都の女がよい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2141.html

あずまえびす【東夷】とは

あずまえびす【東夷】とは|一般用語京都の人が東国地方の人々,特に武士の無骨さをあざけっていった語。東国の野人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2140.html

あずまうた【東歌】とは

あずまうた【東歌】とは|一般用語万葉集(巻 14)や古今集(巻 20)などに載っている,東国地方でよまれた和歌。万葉集のものは,東国方言を多く含む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/2139.html

アムスラー型試験機(あむすらーがたしけんき)(-)とは

アムスラー型試験機(あむすらーがたしけんき)(-)とはコンクリートの圧縮・引張り・曲げ強度等の試験を行う装置で,油圧式の押出し機構と振り子式の荷重測定機構を保有している。スイスのアムスラ一社のものが普及したためこの名がある。https://kabu-watanabe.co
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