ベーリング【Vitus Jonassen Bering】とは

ベーリング【Vitus Jonassen Bering】とは|一般用語(1681-1741) ロシアの探検家。デンマーク生まれ。ロシア海軍に入り,カムチャッカ探検隊長として,1728 年ベーリング海峡を確認。https://kabu-watanabe.com/glossa

ベーリング【Emil von Behring】とは

ベーリング【Emil von Behring】とは|一般用語(1854-1917) ドイツの細菌学者。北里柴三郎とともに破傷風血清を発見。また,ジフテリア血清療法を創始。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/0541.

ベーラム【bay rum】とは

ベーラム【bay rum】とは|一般用語頭髪用の香水。月桂樹の葉をラム酒に漬け,蒸留したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/0540.html

ベーユ【Weil】とは

ベーユ【Weil】とは|一般用語〔ベイユとも〕(1)〔Andre W.〕(1906- ) フランスの数学者。代数幾何学や整数論で多くの業績がある。ブルバキを組織した一人。(2)〔Simone W.〕(1909-1943) フランスの女性思想家。(1)の妹。工場労働の経験から労

プラス杭(プラスぐい)とは

プラス杭(プラスぐい)とは|造園用語中心線測量では路線起点から終点に向けて通常20mごとに中心杭を設置するが、その間に地形の変化点や構造物があるとき、特に設ける中間杭。この中間杭の位置は直前の中心杭からの距離が6m50あるとき、+6.5のように表示するので、プラス杭と呼ばれる

ベーメ【Jakob Bohme】とは

ベーメ【Jakob Bohme】とは|一般用語(1575-1624) ドイツの神秘主義者。独学と神秘体験を基礎に汎神論的傾向の神智学を展開し,多くの著作を発表。シェリングやドイツ-ロマン派に影響を与えた。主著「アウロラ」https://kabu-watanabe.com/

ベームバウェルク【Eugen von Bohm-Bawerk】とは

ベームバウェルク【Eugen von Bohm-Bawerk】とは|一般用語(1851-1914) オーストリアの経済学者。オーストリア学派の重鎮。独創的な資本利子理論を展開して資本の近代理論の道を開く。マルクス価値論批判でも有名。著「資本の積極理論」など。https:/

ベーム【Karl Bohm】とは

ベーム【Karl Bohm】とは|一般用語(1894-1981) オーストリアの指揮者。ウィーンを中心に活躍。モーツァルトの作品にすぐれた解釈を示す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/29he/0536.html

ベーベル【August Bebel】とは

ベーベル【August Bebel】とは|一般用語(1840-1913) ドイツの政治家。1869 年社会民主労働者党を結成,反軍国主義闘争を展開。75 年ラサール派と合同して社会主義労働者党(のちの社会民主党)を創立。著「婦人論(婦人と社会主義)」https://kab

野面(のづら)とは

挽いたままのざらざらした木材の面のこと。切り出したままの石材の面のこと。
スポンサーリンク