としよりじ・みる【年寄り染みる】(動上一)とは

としよりじ・みる【年寄り染みる】(動上一)とは|一般用語年寄りのような様子や考え方になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2494.html

としより【年寄】とは

としより【年寄】とは|一般用語(1)武家で,政務にあずかる重臣。室町幕府の評定衆・引付衆,江戸幕府の老中,大名の家老など。(2)江戸時代,農村で,名主・庄屋を補佐する村役人。組頭(くみがしら)。(3)江戸時代,江戸で,町名主の上で市政をあずかる者。(4)相撲で,引退した力士・

としより【年寄り】とは

としより【年寄り】とは|一般用語年取った人。老人。━の冷や水老人が体に不相応な無理や,危ないことをすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2492.html

としょもくろく【図書目録】とは

としょもくろく【図書目録】とは|一般用語図書の所蔵内容を紹介するための一覧表。分類目録・著者目録・書名目録・件名目録などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2491.html

としょけん【図書券】とは

としょけん【図書券】とは|一般用語券面記載額に相当する図書や雑誌を購入することができる商品券。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2490.html

としょく【徒食】とは

としょく【徒食】とは|一般用語働かずにぶらぶらと遊んで暮らすこと。「無為―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2489.html

としょかんほう【図書館法】とは

としょかんほう【図書館法】とは|一般用語社会教育法の精神に基づき,図書館の設置と運営に関する事項を定めた法律。1950 年(昭和 25)制定。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2488.html

としょかんじょうほうだいがく【図書館情報大学】とは

としょかんじょうほうだいがく【図書館情報大学】とは|一般用語国立大学の一。1921 年(大正 10)開設の図書館員教習所を 64 年(昭和 39)に改組して図書館短期大学とし,79 年に四年制の大学として設立。本部はつくば市。https://kabu-watanabe.c

としょかん【図書館】とは

としょかん【図書館】とは|一般用語図書・記録やその他の資料・情報を収集・整理・保存して利用に供する施設。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2486.html

どしょうまち【道修町】とは

どしょうまち【道修町】とは|一般用語大阪市中央区船場(せんば)にある町。近世初期より薬種業者が集中,薬種問屋街として知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2485.html
スポンサーリンク