どさんこ【道産子】とは

どさんこ【道産子】とは|一般用語(1)北海道産の馬。(2)北海道生まれの人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2368.html

どさん【土産】とは

どさん【土産】とは|一般用語土地の産物。「―品」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2367.html

とざん【登山】とは

とざん【登山】とは|一般用語山に登ること。山登り。⇔下山https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2366.html

とさわん【土佐湾】とは

とさわん【土佐湾】とは|一般用語四国の南岸,室戸(むろと)岬と足摺(あしずり)岬の間に広がる陥没湾。湾内は大陸棚が広く,好漁場。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2365.html

高圧架橋ポリエチレンケーブル(こうあつかきょうぽりえちれんけーぶる)(high voltage crosslinked polyethylene insulated PVC sheathed cable)とは

高圧架橋ポリエチレンケーブル(こうあつかきょうぽりえちれんけーぶる)(high voltage crosslinked polyethylene insulated PVC sheathed cable)とは高圧回路配線に使用される架橋ポリエチレン絶縁ケーブル。屋内外で広く使

とさやまだ【土佐山田】とは

とさやまだ【土佐山田】とは|一般用語高知県東部,香美郡の町。高知平野の東部を占め,野菜の施設園芸が盛んなほか,打刃物やかわらを特産。竜河洞は天然記念物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2364.html

とさみつのぶ【土佐光信】とは

とさみつのぶ【土佐光信】とは|一般用語室町中期の大和絵画家。宮廷の絵所預り,幕府の御用絵師となり土佐派の栄位を確立。作「星光寺縁起」「足利義政像」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2363.html

とさみつなが【土佐光長】とは

とさみつなが【土佐光長】とは|一般用語⇒常盤光長(ときわみつなが)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2362.html

とさみつおき【土佐光起】とは

とさみつおき【土佐光起】とは|一般用語(1617-1691) 江戸初期の大和絵画家。和泉国の人。伝統的な大和絵の手法に漢画を取り入れ,土佐派再興の基礎を築く。代表作「鶉薄図」「厳島松島図屏風」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

造作買取請求権(ぞうさくかいとりせいきゅうけん)(民法その他法律関連用語)とは

造作買取請求権(ぞうさくかいとりせいきゅうけん)とは|不動産用語借家契約の終了の際、借家人が建物に付加した造作を家主に時価で買い取らせることのできる権利をいう。造作とは、畳、建具、電気・水道施設などをいい、その付加について家主の同意を得ていることが必要である。民法の原則では、
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