とさやまだ【土佐山田】とは

とさやまだ【土佐山田】とは|一般用語高知県東部,香美郡の町。高知平野の東部を占め,野菜の施設園芸が盛んなほか,打刃物やかわらを特産。竜河洞は天然記念物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2364.html

とさみつのぶ【土佐光信】とは

とさみつのぶ【土佐光信】とは|一般用語室町中期の大和絵画家。宮廷の絵所預り,幕府の御用絵師となり土佐派の栄位を確立。作「星光寺縁起」「足利義政像」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2363.html

とさみつなが【土佐光長】とは

とさみつなが【土佐光長】とは|一般用語⇒常盤光長(ときわみつなが)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2362.html

とさみつおき【土佐光起】とは

とさみつおき【土佐光起】とは|一般用語(1617-1691) 江戸初期の大和絵画家。和泉国の人。伝統的な大和絵の手法に漢画を取り入れ,土佐派再興の基礎を築く。代表作「鶉薄図」「厳島松島図屏風」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

造作買取請求権(ぞうさくかいとりせいきゅうけん)(民法その他法律関連用語)とは

造作買取請求権(ぞうさくかいとりせいきゅうけん)とは|不動産用語借家契約の終了の際、借家人が建物に付加した造作を家主に時価で買い取らせることのできる権利をいう。造作とは、畳、建具、電気・水道施設などをいい、その付加について家主の同意を得ていることが必要である。民法の原則では、

とさみずき【土佐水木】とは

とさみずき【土佐水木】とは|一般用語マンサク科の落葉低木。高さ 2m 内外。早春,短枝に淡黄色鐘形の五弁花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2360.html

どさまわり【どさ回り】とは

どさまわり【どさ回り】とは|一般用語地方巡業をすること。また,その劇団。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2359.html

とざまだいみょう【外様大名】とは

とざまだいみょう【外様大名】とは|一般用語関ヶ原の合戦以後に徳川氏に臣従した諸侯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2358.html

とざま【外様】とは

とざま【外様】とは|一般用語譜代の主従関係をもたない家臣。鎌倉幕府では,北条氏得宗家の家臣以外の御家人。江戸時代では,関ヶ原の合戦以後徳川氏に服属した大名をさし,譜代大名と厳しく区別した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2

線路定数(せんろじょうすう)(line constant)とは

送電線路の抵抗、インダクタンス、静電容量、漏れコンダクタンスの四つの値の総称。線路定数は、電線の種類、太さおよび配置でおおよそ決まり、前者二つはインピーダンス、後者二つはアドミタンスである。これらは線路の1箇所に集中するのではなく、連続的に分布している。https://kabu-
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