とだもすい【戸田茂睡】とは

とだもすい【戸田茂睡】とは|一般用語(1629-1706) 江戸前期の歌人・歌学者。駿河の人。名は恭光(やすみつ)。通称,茂右衛門。号,梨本(なしのもと)。二条家歌学を攻撃,近世革新派の先駆となる。著「梨本集」など。https://kabu-watanabe.com/gl

どたま【頭】とは

どたま【頭】とは|一般用語人をののしってそのあたまをいう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2566.html

どたばたきげき【どたばた喜劇】とは

どたばたきげき【どたばた喜劇】とは|一般用語滑稽な動きで笑わせようとする喜劇。スラップスティック。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2565.html

とだな【戸棚】とは

とだな【戸棚】とは|一般用語三方を板などで囲い,中に棚を造って前面に戸を設けたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2564.html

とだじょうせい【戸田城聖】とは

とだじょうせい【戸田城聖】とは|一般用語(1900-1958) 宗教家。石川県生まれ。牧口常三郎に出会い,創価学会の前身である創価教育学会の旗上げに参加,理事長となる。学会の政治進出を理論化した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

どたぐつ【どた靴】とは

どたぐつ【どた靴】とは|一般用語歩くとどたどたと音がするような,ぶかっこうな靴。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2562.html

とだきょくざん【戸田旭山】とは

とだきょくざん【戸田旭山】とは|一般用語(1696-1769) 江戸中期の医者・本草家。備前国の人。名は斎(いつき)。自宅に薬草園をつくり薬物会を開く。著「非薬選」「文会録」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/

どたキャン【どたキャン】とは

どたキャン【どたキャン】とは|一般用語土壇場で予定をキャンセルすることを,俗に省略していう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2560.html

とだ・える【途絶える】(動下一)とは

とだ・える【途絶える】(動下一)とは|一般用語続いていた物事が,中途で切れる。「通信が―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2559.html

どだい【土台】とは

どだい【土台】とは|一般用語[1](1)木造建築で,柱の下にあって,柱から伝えられる荷重を基礎に伝える役割を果たす横材。(2)家や橋などの建造物の底部にあって,上の重みを支えるもの。基礎。(3)物事の基礎。もとい。基本。[2](副)根本から。根っから。もともと。「―無理な話だ
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