とくおかしんせん【徳岡神泉】とは

とくおかしんせん【徳岡神泉】とは|一般用語(1896-1972) 日本画家。京都生まれ。本名,時次郎。栖鳳門下。代表作「鯉」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1818.html

潜熱(せんねつ)(latent heat)とは

単位質量の物質が定温、定圧における状態変化で吸収または放出する熱量。[例]気化熱、融解熱。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/168.html

どくおう【独往】とは

どくおう【独往】とは|一般用語自分独自の道を行くこと。ひとりで進むこと。「自主―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1817.html

とくおう【徳王】とは

とくおう【徳王】とは|一般用語(1902-?) 内モンゴルの政治家。日中戦争開始後の 1937 年,日本軍の援助下に蒙古連盟自治政府を発足させ,39 年蒙古連合自治政府をつくり,主席となった。49 年モンゴル人民共和国に逃亡し逮捕された。モンゴル名,デムチュクドンロブ。h

どくえん【独演】とは

どくえん【独演】とは|一般用語一人だけで,演芸や講演などをすること。「―会」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1815.html

どくうつぎ【毒空木】とは

どくうつぎ【毒空木】とは|一般用語ドクウツギ科の落葉低木。山地に自生。高さ 1m 内外。春,黄緑色の小花を総状花序につける。果実は猛毒を含む。イチロベゴロシ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1814.html

どぐう【土偶】とは

どぐう【土偶】とは|一般用語(1)土製の人形。(2)縄文時代の遺跡から多く出土する素焼きの土製人形。呪術的・宗教的意味をもつものとされている。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1813.html

ドクィンシー【Thomas De Quincey】とは

ドクィンシー【Thomas De Quincey】とは|一般用語(1785-1859) イギリスの随筆家・批評家。夢と現実の交錯した幻想の世界を描く。「阿片常用者の告白」は有名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1

とくいまんめん【得意満面】とは

とくいまんめん【得意満面】とは|一般用語得意でたまらないこと。また,そういう顔つき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1811.html

とくいまわり【得意回り】とは

とくいまわり【得意回り】とは|一般用語注文などをとるために得意先を訪ねること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1810.html
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