とくしん【特進】とは

とくしん【特進】とは|一般用語特別の扱いで進級すること。「二階級―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1955.html

とくしよろん【読史余論】とは

とくしよろん【読史余論】とは|一般用語歴史書。3 巻。新井白石著。1712 年成立。将軍家宣に進講した日本史の講義録。公家の衰退と武家の勃興の必然性を説く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1954.html

どくしょはじめ【読書始め】とは

どくしょはじめ【読書始め】とは|一般用語(1)昔,皇族また貴族などの子供が 7~8 歳になったとき,はじめて読み方を博士から教わる儀式。ふみはじめ。御書始め。(2)禁中・将軍家などの新年行事の一。その年はじめて本を読む儀式。https://kabu-watanabe.co

どくしょじん【読書人】とは

どくしょじん【読書人】とは|一般用語読書を好む人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1952.html

どくしょしょうゆう【読書尚友】とは

どくしょしょうゆう【読書尚友】とは|一般用語〔孟子〕読書することによって,昔の賢人を友とすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1951.html

どくしょさんよ【読書三余】とは

どくしょさんよ【読書三余】とは|一般用語〔魏書〕読書に適した冬・夜・陰雨の三つの時。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1950.html

どくしょさんとう【読書三到】とは

どくしょさんとう【読書三到】とは|一般用語〔朱熹「童蒙須知」「訓学斎規」〕声に出して読み(=口到),よく目を開いて見(=眼到),心を集中して(=心到)熟読すれば書物を会得できる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1

とくしょくづ・ける【特色付ける】(動下一)とは

とくしょくづ・ける【特色付ける】(動下一)とは|一般用語特色をもたせる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1948.html

とくしょくざい【□職罪】とは

とくしょくざい【□職罪】とは|一般用語公務員が国家・公共団体の作用の公正をけがす罪。職権濫用によるものと賄賂(わいろ)によるものとがある。汚職の罪。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1947.html

とくしょく【□職】とは

とくしょく【□職】とは|一般用語汚職。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1946.html
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