とくいせい【特異性】とは

とくいせい【特異性】とは|一般用語(1)特殊性。「本件の―」(2)酵素が特定の限られた種類の基質・反応に対してしか触媒作用を示さないこと。(3)抗体が特定の抗原としか反応しないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to

とくいさき【得意先】とは

とくいさき【得意先】とは|一般用語ひいきにしてくれる客。とくい。顧客。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1803.html

とくいく【徳育】とは

とくいく【徳育】とは|一般用語道徳教育。体育・知育と並び,教育の重要な一側面をなす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1802.html

とくい【得意】とは

とくい【得意】とは|一般用語(1)望みがかない満足していること。⇔失意「―の絶頂」(2)誇らしげなこと。「―顔」(3)上手であり,その自信もあること。「―中の―」(4)ひいきにしてくれる客。「お―さん」https://kabu-watanabe.com/glossary/

とくい【特異】とは

とくい【特異】とは|一般用語普通と特にことなっていること。「―な事件」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1800.html

コンクリート巻き(こんくりーとまき)(-)とは

コンクリート巻き(こんくりーとまき)(-)とは外部設備で地面より立てている機器等で,土や雨水からの腐食を防止するため一定高さまでコンクリートを打設すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/238.html

ど・く【退く】(動五)とは

ど・く【退く】(動五)とは|一般用語その場所からわきへ移る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1799.html

どく【毒】とは

どく【毒】とは|一般用語(1)健康・生命に有害な物質。また,害となるものごと。「―を盛る」「夜更かしは体に―だ」(2)害悪。「目の―」(3)悪意。「―を含んだ言葉」━にも薬にもならない害にもならないが,役に立つわけでもない。━を食らわば皿まで一度悪事を犯してしまえば,どうせ罰

と・ぐ【研ぐ・磨ぐ】(動五)とは

と・ぐ【研ぐ・磨ぐ】(動五)とは|一般用語(1)みがいてつやを出す。(2)刃物などを砥石(といし)ですって鋭くする。「包丁を―・ぐ」(3)水に入れてこすって洗う。「米を―・ぐ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/17

とく【疾く】(副)とは

とく【疾く】(副)とは|一般用語早く。急いで。すぐに。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1796.html
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