とく【疾く】(副)とは

とく【疾く】(副)とは|一般用語早く。急いで。すぐに。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1796.html

と・く【説く】(動五)とは

と・く【説く】(動五)とは|一般用語物事の筋道を話して分からせる。さとす。「世間の道理を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1795.html

と・く【溶く】(動五)とは

と・く【溶く】(動五)とは|一般用語(1)かたまっていた物に液体を加えて液状にする。とかす。「粉を水で―・く」(2)かきまぜて液状にする。ほぐす。「卵を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1794.html

と・く【梳く】(動五)とは

と・く【梳く】(動五)とは|一般用語もつれた毛をくしで整える。とかす。すく。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1793.html

と・く【解く】(動五)とは

と・く【解く】(動五)とは|一般用語(1)結んであるひもなどをほどく。「荷物を―・く」(2)衣服の縫い目をほどく。「着物を―・く」(3)身支度を取りはずして平常の服装にする。「旅装を―・く」(4)命令や禁止令を解除する。「外出禁止令が―・かれる」(5)拘束状態を通常の状態にも

とく【徳】とは

とく【徳】とは|一般用語(1)修養によって得た,自らを高め,他を感化する精神的能力。(2)精神的・道徳的にすぐれた品性・人格。「―の高い人」(3)めぐみ。「―を施す」━は孤ならず必ず隣(となり)あり〔論語〕徳のある人は孤立することなく,必ずよき協力者にめぐまれる。http

とく【得】とは

とく【得】とは|一般用語[1]もうけ。⇔損「何の―にもならない」[2](形動)有利であるさま。⇔損「今売るほうが―だ」━を取るより名を取れ利益より名誉を重んじよ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1790.html

ときんそう【吐金草】とは

ときんそう【吐金草】とは|一般用語キク科の一年草。茎は地をはい,長さ約 10cm。夏,緑色の頭花をつける。花をつぶすと黄色の痩果が出るのでこの名がある。ハナヒリグサ。タネヒリグサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/

ときんいばら【頭巾薔薇】とは

ときんいばら【頭巾薔薇】とは|一般用語バラ科の落葉小低木。観賞用に栽植する。高さ約 80cm。初夏,枝先に径 5~6cm の白色重弁花を頂生する。ボタンイバラ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1788.html

特用樹種(とくようじゅしゅ)とは

特用樹種(とくようじゅしゅ)とは|造園用語林業用語で、樹木の特殊の部位あるいは成分を用材以外の目的に利用することができる樹種。例えば、樹皮の繊維を利用する:シュロ・ミツマタ・コウゾ、染料・塗料として利用する:クチナシ・ヤシャブシ・アカシア・シャリンバイ、油脂を採取する:ウルシ
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