ときんいばら【頭巾薔薇】とは

ときんいばら【頭巾薔薇】とは|一般用語バラ科の落葉小低木。観賞用に栽植する。高さ約 80cm。初夏,枝先に径 5~6cm の白色重弁花を頂生する。ボタンイバラ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1788.html

特用樹種(とくようじゅしゅ)とは

特用樹種(とくようじゅしゅ)とは|造園用語林業用語で、樹木の特殊の部位あるいは成分を用材以外の目的に利用することができる樹種。例えば、樹皮の繊維を利用する:シュロ・ミツマタ・コウゾ、染料・塗料として利用する:クチナシ・ヤシャブシ・アカシア・シャリンバイ、油脂を採取する:ウルシ

とぎん【都銀】とは

とぎん【都銀】とは|一般用語「都市銀行」の略。⇔地銀https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1787.html

ときん【鍍金】とは

ときん【鍍金】とは|一般用語めっき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1786.html

ときん【兜巾・頭巾】とは

ときん【兜巾・頭巾】とは|一般用語修験道の山伏がかぶる小さな布製のずきん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1785.html

ときん【と金】とは

ときん【と金】とは|一般用語将棋の,歩兵(ふひよう)が成ったもの。と。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1784.html

注入目地(ちゅうにゅうめじ)とは

コンクリート舗装で瀝青材料やゴム樹脂を加熱注入する目地。

ときわみつなが【常盤光長】とは

ときわみつなが【常盤光長】とは|一般用語平安後期の画家。「伴大納言絵詞」を描いたといわれる。土佐派成立後,土佐光長と称された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1783.html

ときわまんさく【常磐満作】とは

ときわまんさく【常磐満作】とは|一般用語マンサク科の常緑小高木。5 月頃,短枝の先に白色の四弁花を束生する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1782.html

ときわだいがく【常磐大学】とは

ときわだいがく【常磐大学】とは|一般用語私立大学の一。1983 年(昭和 58)設立。本部は水戸市。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1781.html
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