とだじょうせい【戸田城聖】とは

とだじょうせい【戸田城聖】とは|一般用語(1900-1958) 宗教家。石川県生まれ。牧口常三郎に出会い,創価学会の前身である創価教育学会の旗上げに参加,理事長となる。学会の政治進出を理論化した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

どたぐつ【どた靴】とは

どたぐつ【どた靴】とは|一般用語歩くとどたどたと音がするような,ぶかっこうな靴。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2562.html

とだきょくざん【戸田旭山】とは

とだきょくざん【戸田旭山】とは|一般用語(1696-1769) 江戸中期の医者・本草家。備前国の人。名は斎(いつき)。自宅に薬草園をつくり薬物会を開く。著「非薬選」「文会録」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/

どたキャン【どたキャン】とは

どたキャン【どたキャン】とは|一般用語土壇場で予定をキャンセルすることを,俗に省略していう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2560.html

とだ・える【途絶える】(動下一)とは

とだ・える【途絶える】(動下一)とは|一般用語続いていた物事が,中途で切れる。「通信が―・える」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2559.html

どだい【土台】とは

どだい【土台】とは|一般用語[1](1)木造建築で,柱の下にあって,柱から伝えられる荷重を基礎に伝える役割を果たす横材。(2)家や橋などの建造物の底部にあって,上の重みを支えるもの。基礎。(3)物事の基礎。もとい。基本。[2](副)根本から。根っから。もともと。「―無理な話だ

ローム(ろーむ)(調査)とは

ローム(ろーむ)とは|トンネル用語英語:loam独語:Lehm仏語:limon砂と粘土が適当に混じり合った土壌や堆積物の粒径組成名である。国際土壌学会法では、シルト・粘土(ただし、粒径0.002mm以下のもの)の含有量35%以上、粘土15%以下、シル卜45%以下のもの

どたとは

どたとは|一般用語取引所で,端数がなく「ちょうど」の意味で金額に添える語。金額の大きい場合,大(おお)どたという。「100 円―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2557.html

とだ【戸田】とは

とだ【戸田】とは|一般用語埼玉県南部,荒川中流域北岸の市。近世,中山道の渡しが置かれた。住宅地・工場地化が進む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2556.html

とそぶくろ【屠蘇袋】とは

とそぶくろ【屠蘇袋】とは|一般用語屠蘇散を入れて酒や味醂(みりん)に浸す袋。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2555.html
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