ところどころ【所所】とは

ところどころ【所所】とは|一般用語あちこち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2332.html

ところてんつき【心太突き】とは

ところてんつき【心太突き】とは|一般用語ところてんを入れ,棒で突いて,細く麺のようにして出す道具。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2331.html

ところてんしき【心太式】とは

ところてんしき【心太式】とは|一般用語あとから押されて自然に前へ進むこと。「―に進級する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2330.html

ところてん【心太】とは

ところてん【心太】とは|一般用語テングサなどの海藻を煮て溶かし,箱に流して冷やし固めた食品。ところてん突きで細長く突き出し,酢醤油・からしなどで食べる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2329.html

ところで(接続)とは

ところで(接続)とは|一般用語それはそうと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2328.html

ところざわ【所沢】とは

ところざわ【所沢】とは|一般用語埼玉県南部の市。武蔵野台地と狭山丘陵に位置する。近年,住宅地として発展。ユネスコ村・西武球場がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2327.html

ところがき【所書き】とは

ところがき【所書き】とは|一般用語文書に,住所を記入すること。また,その住所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2326.html

ところが(接続)とは

ところが(接続)とは|一般用語予想や期待に反したことを述べるときに用いる。それなのに。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2325.html

ところいせき【常呂遺跡】とは

ところいせき【常呂遺跡】とは|一般用語北海道,オホーツク海に注ぐ常呂川河口から,サロマ湖にのびる砂丘上にある遺跡群。擦文(さつもん)文化を主とする竪穴(たてあな)住居の集落跡。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/23

ところ【野老】とは

ところ【野老】とは|一般用語ヤマノイモ科のつる性多年草。原野に自生。雌雄異株。根茎は太くひげ根を多数出し,これを老人のひげに見たて「野老」の字をあてる。オニドコロ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2323.htm
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