どのう【土嚢】とは

どのう【土嚢】とは|一般用語土を入れた袋。洪水などの時,堤防などに積んで用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2925.html

とのい【宿直】とは

とのい【宿直】とは|一般用語昔,職務により,宮中または役所に宿泊し警戒に当たること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2924.html

どの【殿】(接尾)とは

どの【殿】(接尾)とは|一般用語人名や官職名などに付けて,敬意を添える語。「山田太郎―」「隊長―」〔事務的・公式的な文書に用いることが多い〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2923.html

どの【何の】(連体)とは

どの【何の】(連体)とは|一般用語不明・不定の事物・人間・程度などをさす語。いずれの。━面(つら)下げてよくも恥ずかしくなく。何の面目あって。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2922.html

相互反射(そうごはんしゃ)(interflection)とは

ある点の全照度は、直射照度とその点から見える他の部分からの照度(反射照度)との和になる(相互反射による全照度の法則)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/15so/010.html

との【殿】とは

との【殿】とは|一般用語貴人を敬っていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2921.html

とねりしんのう【舎人親王】とは

とねりしんのう【舎人親王】とは|一般用語(676?-735) 天武天皇の皇子。母は天智天皇の皇女新田部皇女。勅により日本書紀を編纂。死去に際し贈太政大臣。その子大炊王が即位して淳仁天皇となったので,崇道尽敬皇帝の追号がある。https://kabu-watanabe.co

とねりこ【□】とは

とねりこ【□】とは|一般用語モクセイ科の落葉高木。春,淡緑色の小花をつける。材は強く弾力に富み,バット・建築材・家具材とする。サトトネリコ。タモ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2919.html

とねり【舎人】とは

とねり【舎人】とは|一般用語(1)皇族・貴族に仕えて,雑務を行なった下級官人。主に貴族・官人の子弟から選任された。(2)平安時代,貴族の牛馬などを扱う従者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2918.html

ドネライティス【Kristijonas Donelaitis】とは

ドネライティス【Kristijonas Donelaitis】とは|一般用語(1714-1780) リトアニアの牧師・詩人。東プロイセン出身。農村の生活と自然を描いた牧歌的叙事詩「四季」は,リトアニア文学の最大の古典となっている。https://kabu-watanabe
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