とがん【兎眼】とは

とがん【兎眼】とは|一般用語閉眼時にも眼球の一部が露出している状態。充血・流涙・乾燥・炎症などを起こしやすい。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1698.html

とがわしゅうこつ【戸川秋骨】とは

とがわしゅうこつ【戸川秋骨】とは|一般用語(1870-1939) 評論家・英文学者。熊本県生まれ。東大卒。1893 年(明治 26)島崎藤村らと「文学界」を創刊。のち慶大教授。翻訳家としても知られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

トカレフ【(ロ) tokarev】とは

トカレフ【(ロ) tokarev】とは|一般用語ソ連の軍用ピストルの一。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1696.html

とが・る【尖る】(動五)とは

とが・る【尖る】(動五)とは|一般用語(1)先が細く鋭くなる。(2)感じやすくなる。「神経が―・る」(3)(声などが怒りで)かん高く鋭い調子になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1695.html

とがりねずみ【尖鼠】とは

とがりねずみ【尖鼠】とは|一般用語(1)食虫目トガリネズミ科の哺乳(ほにゆう)類の総称。約 250 種が含まれるが,ほとんどが小形で地味。とがった鼻づらをもち,多くはミミズや昆虫類を食べる。きわめて古い化石記録をもつ原始的な哺乳類。オーストラリアなど一部を除き世界的に分布。(

とがりごえ【尖り声】とは

とがりごえ【尖り声】とは|一般用語かん高く鋭い声。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1693.html

とがりいしいせき【尖石遺跡】とは

とがりいしいせき【尖石遺跡】とは|一般用語長野県茅野(ちの)市にある遺跡。八ヶ岳西麓における縄文中期の竪穴住居の集落跡。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1692.html

とかられっとう【吐□喇列島】とは

とかられっとう【吐□喇列島】とは|一般用語鹿児島県南部,薩南諸島の中央に連なる火山列島。口之島・中之島など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1691.html

とがら・す【尖らす】(動五)とは

とがら・す【尖らす】(動五)とは|一般用語先を細く鋭くする。とがらせる。「鉛筆を―・す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1690.html

とからうま【吐□喇馬】とは

とからうま【吐□喇馬】とは|一般用語ウマの一品種。吐□喇列島産の在来種。肩高 1m と小形だが耐久力に富む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1689.html
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