どくだんろん【独断論】とは

どくだんろん【独断論】とは|一般用語〔dogmatism〕〔哲〕(1)何らかの教説を積極的に言明する態度。⇔懐疑論(2)(否定的な意味で)(ア)ある言説をその当否の吟味を欠いたまま真理として主張する態度。また,その言説。教条主義。(イ)カントが彼以前の形而上学を批判した用語。

線の用法(せんのようほう)(how to use line)とは

線の太さによる種類別および線の断続型などによる種類別の用途。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/172.html

どくだんせんこう【独断専行】とは

どくだんせんこう【独断専行】とは|一般用語独断で勝手に物事を行うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2031.html

どくだんじょう【独壇場】とは

どくだんじょう【独壇場】とは|一般用語⇒独擅場(どくせんじよう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2030.html

どくだん【独断】とは

どくだん【独断】とは|一般用語自分一人の考えだけで物事を決めること。「―と偏見」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2029.html

とくだん【特段】とは

とくだん【特段】とは|一般用語特別。格別。「―の配慮をする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2028.html

とくだわら【徳俵】とは

とくだわら【徳俵】とは|一般用語相撲の土俵の四方中央に,俵の幅だけ外側にずらせて置く俵。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2027.html

どくだみ【□草】とは

どくだみ【□草】とは|一般用語ドクダミ科の多年草。高さ 20~40cm。6 月頃,円柱状の花穂に黄色の小花をつけ,花穂の基部には白色で花弁状の苞葉が 4 個ある。全草に薬効がある。ジュウヤク(十薬)。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

とくだね【特種】とは

とくだね【特種】とは|一般用語その新聞社だけが入手した重要記事の材料。スクープ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2025.html

とくだしゅうせい【徳田秋声】とは

とくだしゅうせい【徳田秋声】とは|一般用語(1871-1943) 小説家。本名,末雄。金沢生まれ。硯友社系の小説家として出発,のち人生派的な自然主義の傾向を強めた。生まれながらの自然主義者と称された。著「黴」「爛」「あらくれ」「縮図」など。https://kabu-wat
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