と ときそう【鴇草】とは ときそう【鴇草】とは|一般用語ラン科の多年草。山中の湿原に自生。高さ約 20cm。6~7 月,茎頂に淡紅色の不整形花を単生する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1728.html 2026.03.13 と一般
と トキソイド【toxoid】とは トキソイド【toxoid】とは|一般用語病原細菌の産生する毒素を,その抗原性を保たせたままホルマリンで無毒化したもの。ジフテリア・破傷風の予防ワクチンに用いられる。アナトキシン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1 2026.03.13 と一般
と ときぜんまろ【土岐善麿】とは ときぜんまろ【土岐善麿】とは|一般用語(1885-1980) 歌人・国文学者。東京生まれ。早大卒。号,哀果など。生活派の歌人として活躍。また,ローマ字運動の中心的存在。歌集「NAKIWARAI」「黄昏に」「春野」,評論「田安宗武」など。https://kabu-watan 2026.03.13 と一般
と とぎすま・す【研ぎ澄ます】(動五)とは とぎすま・す【研ぎ澄ます】(動五)とは|一般用語(1)刃物などを十分に研ぎ磨く。(2)精神や神経を鋭敏にする。「―・された感覚」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1725.html 2026.03.13 と一般
と とぎじる【磨ぎ汁】とは とぎじる【磨ぎ汁】とは|一般用語米などをといだときに出る,白く濁った水。とぎしる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1724.html 2026.03.13 と一般
と ときしも【時しも】(副)とは ときしも【時しも】(副)とは|一般用語折しも。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1723.html 2026.03.13 と一般
と とぎし【研ぎ師】とは とぎし【研ぎ師】とは|一般用語刃物類を研ぐ職人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1722.html 2026.03.13 と一般
け 現場発泡断熱材(げんばはっぽうだんねつざい)(formed-in-place insulation)とは 現場発泡断熱材(げんばはっぽうだんねつざい)(formed-in-place insulation)とは建設現場で、ウレタン樹脂などと発泡剤を混合して、吹き付けたり流し込む断熱材。任意形状に継目なしで断熱層が形成できるので、欠損部が発生しにくい。https://kabu- 2026.03.13 け設備
と ときざけ【時鮭】とは ときざけ【時鮭】とは|一般用語5 月から 7 月にかけて中北部太平洋でとれるサケ。〔秋にとれるサケに対していう〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1721.html 2026.03.13 と一般
と とききか・せる【説き聞かせる】(動下一)とは とききか・せる【説き聞かせる】(動下一)とは|一般用語説明して聞かせる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1720.html 2026.03.13 と一般