どくしん【独身】とは

どくしん【独身】とは|一般用語(1)配偶者がいないこと。ひとりもの。(2)単身。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1959.html

どくしん【毒針】とは

どくしん【毒針】とは|一般用語動物体にある毒を出す針状の突起。特にある種のハチやアリの尾端にある刺針。どくばり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1958.html

とくしん【□神】とは

とくしん【□神】とは|一般用語神の神聖をけがすこと。「―的行為」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1957.html

とくしん【得心】とは

とくしん【得心】とは|一般用語心から納得すること。「―がゆく」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1956.html

混合セメント(こんごうせめんと)(-)とは

混合セメント(こんごうせめんと)(-)とはポルトランドセメントに他の物質を混合し,特殊な性質をもたせたセメント。高炉セメント,フライアッシュセメント, シリカセメントなどがある。「混合ポルトランドセメント」ともいう。https://kabu-watanabe.com/gl

とくしん【特進】とは

とくしん【特進】とは|一般用語特別の扱いで進級すること。「二階級―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1955.html

とくしよろん【読史余論】とは

とくしよろん【読史余論】とは|一般用語歴史書。3 巻。新井白石著。1712 年成立。将軍家宣に進講した日本史の講義録。公家の衰退と武家の勃興の必然性を説く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1954.html

どくしょはじめ【読書始め】とは

どくしょはじめ【読書始め】とは|一般用語(1)昔,皇族また貴族などの子供が 7~8 歳になったとき,はじめて読み方を博士から教わる儀式。ふみはじめ。御書始め。(2)禁中・将軍家などの新年行事の一。その年はじめて本を読む儀式。https://kabu-watanabe.co

どくしょじん【読書人】とは

どくしょじん【読書人】とは|一般用語読書を好む人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1952.html

どくしょしょうゆう【読書尚友】とは

どくしょしょうゆう【読書尚友】とは|一般用語〔孟子〕読書することによって,昔の賢人を友とすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1951.html
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