と どぎつ・い(形)とは どぎつ・い(形)とは|一般用語いやらしいほどに激しい。「―・い化粧」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1734.html 2026.03.13 と一般
と とぎつ【時津】とは とぎつ【時津】とは|一般用語長崎県中部,西彼杵(にしそのぎ)郡の町。長崎市の北に接し,大村湾に臨む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1733.html 2026.03.13 と一般
と ときたまご【溶き卵】とは ときたまご【溶き卵】とは|一般用語生卵を割って,かきまぜほぐしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1732.html 2026.03.13 と一般
と ときたま【時偶】(副)とは ときたま【時偶】(副)とは|一般用語たまに。ときどき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1731.html 2026.03.13 と一般
と とぎだしまきえ【研ぎ出し蒔絵】とは とぎだしまきえ【研ぎ出し蒔絵】とは|一般用語蒔絵技法の一。漆地に金銀粉・色粉などを蒔いた上に透き漆あるいは黒漆を塗り,乾燥させて磨き下の文様・金銀粉などをおぼろにあらわす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1730 2026.03.13 と一般
と トキソプラズマしょう【トキソプラズマ症】とは トキソプラズマしょう【トキソプラズマ症】とは|一般用語〔toxoplasmosis〕原虫トキソプラズマによる人畜共通伝染病。ヒトには豚牛の肉,家畜・愛玩動物などから経口伝染。妊婦が初感染すると,流産したり,出生児に奇形や脳障害が現れる。https://kabu-watan 2026.03.13 と一般
と ときそう【鴇草】とは ときそう【鴇草】とは|一般用語ラン科の多年草。山中の湿原に自生。高さ約 20cm。6~7 月,茎頂に淡紅色の不整形花を単生する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1728.html 2026.03.13 と一般
と トキソイド【toxoid】とは トキソイド【toxoid】とは|一般用語病原細菌の産生する毒素を,その抗原性を保たせたままホルマリンで無毒化したもの。ジフテリア・破傷風の予防ワクチンに用いられる。アナトキシン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1 2026.03.13 と一般
と ときぜんまろ【土岐善麿】とは ときぜんまろ【土岐善麿】とは|一般用語(1885-1980) 歌人・国文学者。東京生まれ。早大卒。号,哀果など。生活派の歌人として活躍。また,ローマ字運動の中心的存在。歌集「NAKIWARAI」「黄昏に」「春野」,評論「田安宗武」など。https://kabu-watan 2026.03.13 と一般
と とぎすま・す【研ぎ澄ます】(動五)とは とぎすま・す【研ぎ澄ます】(動五)とは|一般用語(1)刃物などを十分に研ぎ磨く。(2)精神や神経を鋭敏にする。「―・された感覚」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1725.html 2026.03.13 と一般