とひ【都鄙】とは

とひ【都鄙】とは|一般用語みやこと田舎。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2970.html

どばん【土版】とは

どばん【土版】とは|一般用語縄文晩期の土製品の一。楕円形・長方形の版の両面に文様や人面が表現されている。護符とも考えられる。東日本に分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2969.html

とばん【吐蕃】とは

とばん【吐蕃】とは|一般用語7 世紀初めから 9 世紀中頃まで,ラサを都とする今のチベット地方にあった統一王国の,中国での呼び名。宋・元代では単にチベット地方をさしていう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2968

とはん【登攀】とは

とはん【登攀】とは|一般用語⇒とうはん(登攀)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2967.html

とはん【登坂】とは

とはん【登坂】とは|一般用語⇒とうはん(登坂)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2966.html

とばりこがん【戸張孤雁】とは

とばりこがん【戸張孤雁】とは|一般用語(1882-1927) 彫刻家。東京生まれ。版画・水彩画をよくし,日本水彩画会・日本創作版画協会の創立に参加。代表作「虚無」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2965.html

とばり【帳・帷】とは

とばり【帳・帷】とは|一般用語室内に垂れ下げて隔てとする布。たれぎぬ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2964.html

トハラご【トハラ語】とは

トハラご【トハラ語】とは|一般用語〔Tocharian〕7 世紀頃まで中央アジアで使われていたインド-ヨーロッパ語族の最も東の一語派。20 世紀初頭に東トルキスタン,主に天山南路のトルファンからクチャにかけての仏教遺跡でサンスクリット語の仏教文学からの翻訳文書が発見された。文

トハラ【Tokhara】とは

トハラ【Tokhara】とは|一般用語アフガニスタン北部,アム-ダリア上流のバルフ地方を中心とする古地名,また民族名。トルキスタンからインド・イランに通じる要地で,トハラ族がバクトリア王国を滅ぼし,のち大月氏に属したが,紀元前 1 世紀末にクシャン朝が成立。トカラ。htt

ロックボルトの軸力測定(ろっくぼるとのじくりょくそくてい)(測量・計測)とは

ロックボルトの軸力測定(ろっくぼるとのじくりょくそくてい)とは|トンネル用語英語:measurement of tension of bolts独語:Messung der Ankerzugkraft仏語:-ロツクポルトの軸力を測定して、ロックポルトの作用効果の確認や
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