とのむらしげる【外村繁】とは

とのむらしげる【外村繁】とは|一般用語(1902-1961) 小説家。滋賀県生まれ。本名,茂。東大卒。「草筏」連作で江州商人の家系を探る。晩年,病妻との生活を描く「落日の光景」,自身の性欲史「澪標」などの私小説がある。https://kabu-watanabe.com/g

どのみち【何の道】(副)とは

どのみち【何の道】(副)とは|一般用語いずれにしても。どっちみち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2935.html

ドノソ【Jose Donoso】とは

ドノソ【Jose Donoso】とは|一般用語(1924- ) チリの小説家。代表作「夜のみだらな鳥」などブルジョワ社会の崩壊を描く小説のほか,自伝的エッセー「ブームの履歴書」がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20t

とのしょう【土庄】とは

とのしょう【土庄】とは|一般用語香川県北東部,小豆(しようず)郡の町。小豆島(しようどしま)の北西部と豊島(としま),小豊島からなる。小豆島観光の表玄関。肥土山では農村歌舞伎が行われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20

とのさまばった【殿様蝗虫】とは

とのさまばった【殿様蝗虫】とは|一般用語バッタの一種。体長は雄が 35mm,雌が 50mm ほど。中国などで大発生して飛蝗(ひこう)となり,イネなどの農作物に大害を与える。ダイミョウバッタ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

とのさまがえる【殿様蛙】とは

とのさまがえる【殿様蛙】とは|一般用語無尾目の両生類。体長 6~9cm。雄の背面は黄褐色,雌は灰白色。金線蛙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2931.html

とのさま【殿様】とは

とのさま【殿様】とは|一般用語(1)主君・貴人を敬っていう語。(2)江戸時代,大名・旗本を敬っていう語。(3)鷹揚(おうよう)で世事に疎い人。また,いばっている人。「―商売」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/293

とのご【殿御】とは

とのご【殿御】とは|一般用語女性から男性を敬っていう語。殿方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2929.html

とのこ【砥粉】とは

とのこ【砥粉】とは|一般用語粘土(黄土)を焼いて粉にしたもの。刀剣を磨いたり,木材の色付け・塗装下地・目止めに用いたり,漆器の漆下地の原料として用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2928.html

どのくらい【何の位】とは

どのくらい【何の位】とは|一般用語どの程度。いくらぐらい。いかほど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2927.html
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