ときなしだいこん【時無し大根】とは

ときなしだいこん【時無し大根】とは|一般用語〔時季に関係なく収穫できる大根の意〕大根の一種。根は細長く 30cm ほどの長さ。直径約 3cm,漬物に適する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1736.html

ときどき【時時】とは

ときどき【時時】とは|一般用語[1]その時その時。「―の話題」[2](副)ときおり。ときたま。「―顔を見せる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1735.html

どぎつ・い(形)とは

どぎつ・い(形)とは|一般用語いやらしいほどに激しい。「―・い化粧」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1734.html

とぎつ【時津】とは

とぎつ【時津】とは|一般用語長崎県中部,西彼杵(にしそのぎ)郡の町。長崎市の北に接し,大村湾に臨む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1733.html

ときたまご【溶き卵】とは

ときたまご【溶き卵】とは|一般用語生卵を割って,かきまぜほぐしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1732.html

ときたま【時偶】(副)とは

ときたま【時偶】(副)とは|一般用語たまに。ときどき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1731.html

とぎだしまきえ【研ぎ出し蒔絵】とは

とぎだしまきえ【研ぎ出し蒔絵】とは|一般用語蒔絵技法の一。漆地に金銀粉・色粉などを蒔いた上に透き漆あるいは黒漆を塗り,乾燥させて磨き下の文様・金銀粉などをおぼろにあらわす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1730

トキソプラズマしょう【トキソプラズマ症】とは

トキソプラズマしょう【トキソプラズマ症】とは|一般用語〔toxoplasmosis〕原虫トキソプラズマによる人畜共通伝染病。ヒトには豚牛の肉,家畜・愛玩動物などから経口伝染。妊婦が初感染すると,流産したり,出生児に奇形や脳障害が現れる。https://kabu-watan

ときそう【鴇草】とは

ときそう【鴇草】とは|一般用語ラン科の多年草。山中の湿原に自生。高さ約 20cm。6~7 月,茎頂に淡紅色の不整形花を単生する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1728.html

トキソイド【toxoid】とは

トキソイド【toxoid】とは|一般用語病原細菌の産生する毒素を,その抗原性を保たせたままホルマリンで無毒化したもの。ジフテリア・破傷風の予防ワクチンに用いられる。アナトキシン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1
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