とおしや【通し矢】とは

とおしや【通し矢】とは|一般用語遠い的を射ること。また,その矢。特に江戸時代,京都三十三間堂で行われた大矢数(おおやかず)をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1547.html

コンクリート破砕機(こんくりーとはさいき)(-)とは

コンクリート破砕機(こんくりーとはさいき)(-)とはコンクリート塊を破砕する機械。コールピックハンマーやブレーカーがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/233.html

とおしばんごう【通し番号】とは

とおしばんごう【通し番号】とは|一般用語連続番号。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1546.html

とおしばしら【通し柱】とは

とおしばしら【通し柱】とは|一般用語土台から 2 階の軒桁まで 1 本で通した柱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1545.html

とおしきょうげん【通し狂言】とは

とおしきょうげん【通し狂言】とは|一般用語長編の歌舞伎・人形浄瑠璃を最初から最後まで通して上演すること。また,その狂言。通し。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1544.html

とおしきっぷ【通し切符】とは

とおしきっぷ【通し切符】とは|一般用語(1)出発地から目的地まで,一枚で通用する切符。(2)芝居や音楽会などを,昼夜または何回か通しで観賞できる切符。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1543.html

とおしうら【通し裏】とは

とおしうら【通し裏】とは|一般用語全部同じ布を用いた着物の裏地。男物に多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1542.html

とおし【□】とは

とおし【□】とは|一般用語目の粗い大形の篩(ふるい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1541.html

とおし【通し】とは

とおし【通し】とは|一般用語(1)途切れることなく続いていること。「―番号」(2)通し狂言。「―で興行する」(3)(多く「どおし」の形で)その動作をずっと続けてする意を表す。「泣き―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20t

とおざ・ける【遠ざける】(動下一)とは

とおざ・ける【遠ざける】(動下一)とは|一般用語(1)遠く離れさせる。退ける。「火を―・ける」(2)疎遠にする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1539.html
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