とおしうら【通し裏】とは

とおしうら【通し裏】とは|一般用語全部同じ布を用いた着物の裏地。男物に多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1542.html

とおし【□】とは

とおし【□】とは|一般用語目の粗い大形の篩(ふるい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1541.html

とおし【通し】とは

とおし【通し】とは|一般用語(1)途切れることなく続いていること。「―番号」(2)通し狂言。「―で興行する」(3)(多く「どおし」の形で)その動作をずっと続けてする意を表す。「泣き―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20t

とおざ・ける【遠ざける】(動下一)とは

とおざ・ける【遠ざける】(動下一)とは|一般用語(1)遠く離れさせる。退ける。「火を―・ける」(2)疎遠にする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1539.html

とおざか・る【遠ざかる】(動五)とは

とおざか・る【遠ざかる】(動五)とは|一般用語(1)遠く離れて行く。「船が―・る」(2)疎遠になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1538.html

とおごうさん【十五三】とは

とおごうさん【十五三】とは|一般用語課税所得の捕捉率が,給与所得は 10 割であるのに対して,自営業は 5 割,農業は 3 割程度であるという意味の俗称。サラリーマンの重税感を表した語。→くろよん(九六四)https://kabu-watanabe.com/glossar

特殊土壌(とくしゅどじょう)とは

特殊土壌(とくしゅどじょう)とは|造園用語造成工事に伴い、種々の空間に出現するか、あるいは人為的に造成された土壌で、植物の生育にとって土壌の理化学性が著しい劣悪な不良土壌。特殊土壌に該当するものとしては、強酸性土壌、重粘土土壌、まさ土、シラス、土丹、低湿地土壌、ヘドロ・浚渫土

トーゴ【Togo】とは

トーゴ【Togo】とは|一般用語アフリカ西部,ギニア湾北岸に臨む共和国。リン鉱石・コーヒー・カカオなどを産出。1960 年フランスから独立。住民はスーダン系黒人。主要言語はフランス語。首都ロメ。面積 5 万 7 千 km2。人口 414 万(1995)。正称,トーゴ共和国。

トークンリング【token ring】とは

トークンリング【token ring】とは|一般用語ローカル-エリア-ネットワーク(LAN)のアクセス方法の一。コンピューターをリング状に接続し,トークンと呼ばれる特殊な信号の中継をきっかけとして情報の受け渡しを行う。https://kabu-watanabe.com/g

中性炎(ちゆうせいえん)とは

酸化作用も還元作用もない中性のガス炎。<溶接>
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