とおまわり【遠回り】とは

とおまわり【遠回り】とは|一般用語(1)遠い方の道をゆくこと。⇔近回り(2)回り遠いこと。「―なやり方」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1611.html

とおまわし【遠回し】とは

とおまわし【遠回し】とは|一般用語それとなくにおわせて言うこと。「―な表現」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1610.html

全天空照度(ぜんてんくうしょうど)(illuminance from unobstructed sky)とは

全天空が見える水平面の天空光による照度。直射日光を含まない。曇天の場合は、その面の照度、快晴の場合は、青空光のみによる照度である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/164.html

トーマス【Sidney Gilchrist Thomas】とは

トーマス【Sidney Gilchrist Thomas】とは|一般用語(1850-1885) イギリスの冶金技術者。銑鉄からのリン除去法を研究,ギルクリストとともに塩基性製鋼法(トーマス法)を発明。https://kabu-watanabe.com/glossary/i

ドーマク【Gerhard Domagk】とは

ドーマク【Gerhard Domagk】とは|一般用語(1895-1964) ドイツの生化学者。1932 年に溶血性連鎖球菌に有効なプロントジルを発見,化学療法に一大進歩をもたらした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20t

とおまき【遠巻き】とは

とおまき【遠巻き】とは|一般用語遠くから回りを取り囲むこと。「事故現場を―にする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1607.html

ドーマー【dormer】とは

ドーマー【dormer】とは|一般用語屋根から突き出して設けられた採光用の窓。屋根窓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1606.html

トーマ【Charles Louis Ambroise Thomas】とは

トーマ【Charles Louis Ambroise Thomas】とは|一般用語(1811-1896) フランスの作曲家。音楽院長をつとめた。代表作は歌劇「ミニョン」「ハムレット」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2

トーマ【Ludwig Thoma】とは

トーマ【Ludwig Thoma】とは|一般用語(1867-1921) ドイツの小説家・劇作家。南独の農民生活をユーモアをこめて描く。小説「悪童物語」「フリーダおばさん」「農民」,喜劇「道徳」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

とおぼえ【遠吠え】とは

とおぼえ【遠吠え】とは|一般用語(1)犬や狼などが,遠くまで聞こえるように長く尾を引くように鳴くこと。(2)遠くからののしること。「負け犬の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1603.html
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