とくさ【木賊・砥草】とは

とくさ【木賊・砥草】とは|一般用語トクサ目の常緑性シダ植物。山中の湿地に自生。高さ 70cm 内外で,表面はざらつく。茎をゆでて乾燥させたものを,木製器具や角・骨を磨くのに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/

どくごかん【読後感】とは

どくごかん【読後感】とは|一般用語本や他人の文章などを読んでいだく感想。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1872.html

とくごうとうげ【徳本峠】とは

とくごうとうげ【徳本峠】とは|一般用語長野県安曇(あずみ)村,北アルプス南部の峠。海抜 2135m。昭和初年まで上高地へ入る登山路として親しまれた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1871.html

どくご【独語】とは

どくご【独語】とは|一般用語(1)ひとりごと。独言。(2)ドイツ語。「―文法」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1870.html

全熱(ぜんねつ)(total heat)とは

顕熱と潜熱の合計。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/169.html

どくげん【独言】とは

どくげん【独言】とは|一般用語独語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1869.html

どくけし【毒消し】とは

どくけし【毒消し】とは|一般用語(1)毒の作用を消すこと。解毒(げどく)。(2)解毒作用のある薬。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1868.html

どくげきぶつとりしまりほう【毒劇物取締法】とは

どくげきぶつとりしまりほう【毒劇物取締法】とは|一般用語「毒物及び劇物取締法」の略称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1867.html

どくけ【毒気】とは

どくけ【毒気】とは|一般用語(1)毒を含んだ成分。どっき。(2)悪意。悪気。どっけ。━を抜かれる予想外の出方をされたために気勢をそがれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1866.html

どくぐも【毒蜘蛛】とは

どくぐも【毒蜘蛛】とは|一般用語(1)人畜を死亡させるような強い毒をもつクモの総称。全世界に 30 種あまり知られている。(2)コモリグモの旧称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1865.html
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