とうしずほう【透視図法】とは

とうしずほう【透視図法】とは|一般用語(1)透視画法に基づく製図の方法。(2)地図投影法の一。地球の中心を通る軸に垂直な平面上に,軸上の一点から地表を投影する方法。その視点の位置によって,正射図法・平射図法・心射図法などがある。投射図法。https://kabu-wata

とうしすう【頭示数・頭指数】とは

とうしすう【頭示数・頭指数】とは|一般用語頭長に対する頭幅の百分率。形質人類学などで,頭の形の比較・分類に用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0715.html

とうしず【透視図】とは

とうしず【透視図】とは|一般用語目で見るのと同様な遠近感が現れるように描いた図。パースペクティブ。パース。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0714.html

とうししんたく【投資信託】とは

とうししんたく【投資信託】とは|一般用語証券会社が一般投資者から資金を集め,これを信託銀行に信託し,信託銀行を指図して証券投資を中心に運用し,これによって得た利益を投資者に分配する制度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20

とうしじょうすう【投資乗数】とは

とうしじょうすう【投資乗数】とは|一般用語投資が独立的に増大したとき,それに誘発されて所得の増加と投資(消費)の増加が繰り返される。この最初の投資の増大分に対して,最終的にもたらされる国民所得の増加額が何倍になるかを表す比率。1 から限界消費性向を引いた値の逆数で示される。→

とうじしゃのうりょく【当事者能力】とは

とうじしゃのうりょく【当事者能力】とは|一般用語訴訟法上,原告・被告などの訴訟当事者となることができる一般的能力。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0711.html

子ワイヤー(こわいやー)(-)とは

子ワイヤー(こわいやー)(-)とはクレーンなどで使用するワイヤーのうち,荷を吊るワイヤーのこと。→親ワイヤーhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/216.html

とうじしゃてきかく【当事者適格】とは

とうじしゃてきかく【当事者適格】とは|一般用語民事訴訟法上,特定の権利関係について,訴訟当事者として有効に訴訟を追行し本案判決を受けることができる資格。訴訟追行権。訴訟実施権。原告適格。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20

どうししゃだいがく【同志社大学】とは

どうししゃだいがく【同志社大学】とは|一般用語私立大学の一。1875 年(明治 8),新島襄によって同志社英学校として創立。1904 年(明治 37)設立の同志社専門学校が,20 年(大正 9)大学令により同志社大学となる。48 年(昭和 23),予科・工専・経専などを合併し

どうししゃじょしだいがく【同志社女子大学】とは

どうししゃじょしだいがく【同志社女子大学】とは|一般用語私立大学の一。1876 年(明治 9)創立の同志社女学校を源とし,1912 年の同志社女子専門学校を経て,49 年(昭和 24)新制大学として設立。本部は田辺市。https://kabu-watanabe.com/g
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