とうのみね【多武峰】とは

とうのみね【多武峰】とは|一般用語奈良県桜井市南部,竜門山地の中部にある山。ここで藤原鎌足が中大兄皇子と大化改新を策したといわれ,談山(かたりやま)ともいわれる。山腹に談山(だんざん)神社がある。紅葉の名所。https://kabu-watanabe.com/glossa

とうのちゅうじょう【頭中将】とは

とうのちゅうじょう【頭中将】とは|一般用語源氏物語の作中人物。左大臣の長男。葵の上の兄。玉鬘(たまかずら)・雲井の雁・柏木の父。光源氏の友人でよき競争相手。太政大臣に至る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1130

全熱交換器(ぜんねつこうかんき)(建築関連用語)とは

全熱交換器(ぜんねつこうかんき)とは|不動産用語建物の熱交換機は、部屋の換気に当たって、排気と吸気のあいだで熱を交換して空調のエネルギー効率を高める装置である。たとえば、暖房した空気を外に排出するときに、排気が持っている温熱を外気に移して吸入すれば暖房効率は高くなる。このとき

とうのしょう【東庄】とは

とうのしょう【東庄】とは|一般用語千葉県北東部,香取(かとり)郡の町。利根川下流南岸に位置し,かつては河港として栄えた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1129.html

どうのじてん【同の字点】とは

どうのじてん【同の字点】とは|一般用語繰り返し符号の一。すぐ前の漢字と同じであることを示す。「人々」「堂々」などの「々」。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1128.html

どうのこうの【如何の斯うの】(副)とは

どうのこうの【如何の斯うの】(副)とは|一般用語あれこれと言い立てるさま。「今さら―言っても遅い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1127.html

先行動作優先回路(せんこうどうさゆうせんかいろ)(precede movement priority circuit)とは

図のA、Bいずれか一方が先に動作するとそれを優先させ、後からの入力に対する動作を禁止する回路。動作指令の先後により機械装置に生ずる支障を防ぐために用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/157.html

とうのいも【唐の芋】とは

とうのいも【唐の芋】とは|一般用語サトイモの一品種。茎と親芋を食用にする。あかいも。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1126.html

とうの【当の】(連体)とは

とうの【当の】(連体)とは|一般用語いま話題にしている。まさにその。「―本人」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1125.html

どうねんぱい【同年輩】とは

どうねんぱい【同年輩】とは|一般用語同じ年ごろ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1124.html
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