どうしん【道心】とは

どうしん【道心】とは|一般用語(1)仏教を信じる心。菩提心(ぼだいしん)。(2)13 歳または 15 歳で出家となった者。「今―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0848.html

どうしん【童心】とは

どうしん【童心】とは|一般用語子供の心。また,子供のような純真な心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0847.html

どうしん【同心】とは

どうしん【同心】とは|一般用語(1)同じ考えであること。また,心を合わせて事にあたること。「一味―」(2)江戸幕府の下級役人。与力の下にあって,庶務・警察のことなどにあたったhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/084

地積測量図(ちせきそくりょうず)とは

一筆の土地の地積に関する測量の結果を明らかにする図面であって、法務省令で定めるところにより作成したものをいう。表示に関する登記を行うに際して法務局に提出するもので、その成果は法務局に備付けられる。備付けられた地積測量図は、誰でも手数料を付して請求することができる。

とうじん【蕩尽】とは

とうじん【蕩尽】とは|一般用語財産などを使い尽くすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0845.html

とうじん【唐人】とは

とうじん【唐人】とは|一般用語(1)昔,中国人をいった語。(2)外国人。主に近世に用いた語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0844.html

とうじん【党人】とは

とうじん【党人】とは|一般用語(1)党に属する人。政党人。(2)官僚出身などの党員に対して,その政党生え抜きの人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0843.html

とうしん【東晋】とは

とうしん【東晋】とは|一般用語⇒晋https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0842.html

とうしん【頭身】とは

とうしん【頭身】とは|一般用語頭部の長さと身長との割合を表す語。「八―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0841.html

とうしん【等親】とは

とうしん【等親】とは|一般用語「親等(しんとう)」の慣用的な言い方。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0840.html
スポンサーリンク