とうばな【塔花】とは

とうばな【塔花】とは|一般用語シソ科の多年草。高さ約 25cm。夏,茎頂に淡紅色の小花が数個ずつ塔状に輪生する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1151.html

とうばつ【盗伐】とは

とうばつ【盗伐】とは|一般用語他者が所有している木竹を不法に切って盗むこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1150.html

とうばつ【討伐】とは

とうばつ【討伐】とは|一般用語軍隊を送り,抵抗する者を討ち滅ぼすこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1149.html

とうはつ【頭髪】とは

とうはつ【頭髪】とは|一般用語頭の髪。髪の毛。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1148.html

とうはちけん【藤八拳】とは

とうはちけん【藤八拳】とは|一般用語狐拳(きつねけん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1147.html

十勝川源流部原生自然環境保全地域(とかちがわげんりゅうぶげんせいしぜんかんきょうほぜんちいき)とは

十勝川源流部原生自然環境保全地域(とかちがわげんりゅうぶげんせいしぜんかんきょうほぜんちいき)とは|造園用語北海道上川郡、北海道中央部十勝川源流のエゾマツ・トドマツの代表的針葉樹の原生林地域。指定1977(昭和52)年12月28日。面積1,035ha。https://ka

どうばち【銅□】とは

どうばち【銅□】とは|一般用語打楽器の一。中央部が椀状に盛り上がった銅製の円盤で,中央にひもをつけ二枚を打ち合わせて鳴らす。直径 30~45cm。西アジアから仏教とともに中国を経て渡来。法会などで用いる。□(ばつ)。どうばつ。https://kabu-watanabe.c

とうはたせいいち【東畑精一】とは

とうはたせいいち【東畑精一】とは|一般用語(1899-1983) 農業経済学者。三重県生まれ。東大教授。戦後の農政に貢献。著「日本農業の展開過程」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1145.html

とうはせい【党派性】とは

とうはせい【党派性】とは|一般用語マルクス主義の用語。階級社会において,不偏不党の理論はあり得ず,人間の理論活動も階級的利害の制約を受けることをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1144.html

とうばくのみっちょく【討幕の密勅】とは

とうばくのみっちょく【討幕の密勅】とは|一般用語1867 年 10 月 14 日,薩長両藩にひそかに手渡された徳川慶喜追討の勅書。偽勅説もある。同日の大政奉還によりその名分は失われた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20t
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