どくさいせいじ【独裁政治】とは

どくさいせいじ【独裁政治】とは|一般用語統治者の独断で行われる政治。操作による大衆の動員・参加を前提にする点で,身分制を基礎にした専制政治とは異なる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1877.html

どくさい【独裁】とは

どくさい【独裁】とは|一般用語(1)自分一人の判断で物事を決めること。(2)絶対的な権力を握る一定の個人または集団・階級が独断によって全体を治めること。また,そのような体制。「―者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to

どくざ【独座・独坐】とは

どくざ【独座・独坐】とは|一般用語ひとりですわっていること。孤座。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1875.html

ドクサ【(ギ) doxa】とは

ドクサ【(ギ) doxa】とは|一般用語〔哲〕プラトン・アリストテレスが学的な理性的知識であるエピステーメー(=認識)に対立させて,単なる感覚的知覚・日常的意見をさして呼んだ語。臆説。臆見(おつけん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/

専用使用権(せんようしようけん)(マンション関連用語)とは

専用使用権(せんようしようけん)とは|不動産用語区分所有建物において本来共用部分でありながら、特定の区分所有者が排他的に使用できる権利をいう。専用使用権の設定は、原則として区分所有者全員の同意が必要であるが、管理規約等で規定されていることが多い。具体的には、分譲マンションの1

とくさ【木賊・砥草】とは

とくさ【木賊・砥草】とは|一般用語トクサ目の常緑性シダ植物。山中の湿地に自生。高さ 70cm 内外で,表面はざらつく。茎をゆでて乾燥させたものを,木製器具や角・骨を磨くのに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/

どくごかん【読後感】とは

どくごかん【読後感】とは|一般用語本や他人の文章などを読んでいだく感想。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1872.html

とくごうとうげ【徳本峠】とは

とくごうとうげ【徳本峠】とは|一般用語長野県安曇(あずみ)村,北アルプス南部の峠。海抜 2135m。昭和初年まで上高地へ入る登山路として親しまれた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1871.html

どくご【独語】とは

どくご【独語】とは|一般用語(1)ひとりごと。独言。(2)ドイツ語。「―文法」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1870.html

全熱(ぜんねつ)(total heat)とは

顕熱と潜熱の合計。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/169.html
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