どうはい【同輩】とは

どうはい【同輩】とは|一般用語年齢・経歴・地位などの同じ者。等輩。「―のよしみ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1137.html

どうは【道破】とは

どうは【道破】とは|一般用語〔「道」は言う意〕はっきり言い切ること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1136.html

とうば【塔婆】とは

とうば【塔婆】とは|一般用語(1)卒塔婆。(2)墓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1135.html

とうは【踏破】とは

とうは【踏破】とは|一般用語長く困難な道のりを歩き通すこと。「アルプスを―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1134.html

とうは【党派】とは

とうは【党派】とは|一般用語(1)主義・利害などを同じくする人々の集まり。(2)党内の分派。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1133.html

建築物における衛生的環境の確保に関する法律(けんちくぶつにおけるえいせいてきかんきょうのかくほにかんするほうりつ)(-)とは

建築物における衛生的環境の確保に関する法律(けんちくぶつにおけるえいせいてきかんきょうのかくほにかんするほうりつ)(-)とは⇒けんちくぶつえいせいほうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/09ke/128.html

とうのむかし【疾うの昔】(連語)とは

とうのむかし【疾うの昔】(連語)とは|一般用語ずっと昔。ずっと以前。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1132.html

とうのみね【多武峰】とは

とうのみね【多武峰】とは|一般用語奈良県桜井市南部,竜門山地の中部にある山。ここで藤原鎌足が中大兄皇子と大化改新を策したといわれ,談山(かたりやま)ともいわれる。山腹に談山(だんざん)神社がある。紅葉の名所。https://kabu-watanabe.com/glossa

とうのちゅうじょう【頭中将】とは

とうのちゅうじょう【頭中将】とは|一般用語源氏物語の作中人物。左大臣の長男。葵の上の兄。玉鬘(たまかずら)・雲井の雁・柏木の父。光源氏の友人でよき競争相手。太政大臣に至る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1130

全熱交換器(ぜんねつこうかんき)(建築関連用語)とは

全熱交換器(ぜんねつこうかんき)とは|不動産用語建物の熱交換機は、部屋の換気に当たって、排気と吸気のあいだで熱を交換して空調のエネルギー効率を高める装置である。たとえば、暖房した空気を外に排出するときに、排気が持っている温熱を外気に移して吸入すれば暖房効率は高くなる。このとき
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