と どうどうめぐり【堂堂回り】とは どうどうめぐり【堂堂回り】とは|一般用語(1)祈願のため,社寺の堂の周りをまわること。(2)思考・議論などが同じことの繰り返しだけで少しも先へ進まないこと。(3)議会の採決で,全議員が順々に演壇上にある投票箱に投票すること。https://kabu-watanabe.co 2026.03.11 と一般
と とうどうばつい【党同伐異】とは とうどうばつい【党同伐異】とは|一般用語〔後漢書〕事の善悪にかかわらず,常に同志に味方して,他を攻撃すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1070.html 2026.03.11 と一般
と とうどうのしゅ【東道の主】とは とうどうのしゅ【東道の主】とは|一般用語〔左氏伝〕主人となって客の世話をし,案内をする者。東道の主人。東道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1069.html 2026.03.11 と一般
こ コンクリート鉋(こんくりーとかんな)(-)とは コンクリート鉋(こんくりーとかんな)(-)とは型枠の継目にできるコンクリートの目違いを削る電動工具。打放しコンクリート面の補修に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/223.html 2026.03.11 こ建築
と とうどうちょう【頭胴長】とは とうどうちょう【頭胴長】とは|一般用語哺乳(ほにゆう)類の外部形態を検討する際の基本的な計測項目の一。全長(身体を平面上に伸ばしたときの頭の前端から尾の最後端までの距離)から尾長を引いた長さ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan 2026.03.11 と一般
と とうどうたかとら【藤堂高虎】とは とうどうたかとら【藤堂高虎】とは|一般用語(1556-1630) 安土桃山・江戸初期の武将。津藩藩祖。近江の人。浅井長政・羽柴秀長・豊臣秀吉に仕えた。関ヶ原・大坂の陣では徳川家康に属した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2 2026.03.11 と一般
と とうどうしんでん【統道真伝】とは とうどうしんでん【統道真伝】とは|一般用語江戸中期の思想書。安藤昌益著。1752 年頃の作。5 巻。万人が生産に従事する平等な社会を構想。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1066.html 2026.03.11 と一般
と どうどう【堂堂】(ト/タル)とは どうどう【堂堂】(ト/タル)とは|一般用語(1)いかめしく立派なさま。「威風―」(2)恐れず立派に行うさま。「正々―」「白昼―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1065.html 2026.03.11 と一般
と どうどう【同道】とは どうどう【同道】とは|一般用語同行。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1064.html 2026.03.11 と一般