とちゅう【途中】とは

とちゅう【途中】とは|一般用語(1)ある場所へ行き着くまでの間。(2)物事のまだ終了しないうち。中途。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2609.html

とちゅう【杜仲】とは

とちゅう【杜仲】とは|一般用語トチュウ科の落葉高木。中国南西部に自生。樹液は少量のグッタペルカを含む。樹皮を干したものを強壮・鎮静・鎮痛薬として用いる。「―茶」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2608.html

どちゃくしゅぎうんどう【土着主義運動】とは

どちゃくしゅぎうんどう【土着主義運動】とは|一般用語異民族によって支配されている人々が,不必要な異文化要素を排除して,幸福であった以前の状態に復帰しようとする運動。ネーティビズム。→千年王国・ゴースト-ダンス・カーゴ-カルトhttps://kabu-watanabe.co

どちゃく【土着】とは

どちゃく【土着】とは|一般用語その土地に長く住み着いていること。「―民」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2606.html

とちめんぼう【栃麺棒】とは

とちめんぼう【栃麺棒】とは|一般用語トチの実の粉を混ぜた栃麺を打つ際に使う丸棒。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2605.html

コンソーシアム(こんそーしあむ)(consortium)とは

コンソーシアム(こんそーしあむ)(consortium)とは①発展途上国への援助方式の一つで,国際借款団または債権国会議のこと。②企業共同体あるいは事業連合体のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/253.

コンソーシアム(こんそーしあむ)(consortium)とは

コンソーシアム(こんそーしあむ)(consortium)とは①発展途上国への援助方式の一つで,国際借款団または債権国会議のこと。②企業共同体あるいは事業連合体のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/253.

とちのき【橡・栃】とは

とちのき【橡・栃】とは|一般用語トチノキ科の落葉高木。山地の沢近くに自生,5 月頃,白色で紅斑のある四弁花を多数つける。種子からデンプンを採り,材は家具や器具に用いる。とち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/260

とちにしき【栃錦】とは

とちにしき【栃錦】とは|一般用語(1925-1990) 第 44 代横綱。東京生まれ。本名,中田清。優勝 10 回。上手出し投げを得意とし,名人横綱といわれた。日本相撲協会理事長。年寄名,春日野。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

とちとうきぼ【土地登記簿】とは

とちとうきぼ【土地登記簿】とは|一般用語土地に関する所有権その他の権利関係について公示する公の帳簿。一筆(いつぴつ)の土地ごとに 1 用紙を備える。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2602.html
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