どうらく【道楽】とは

どうらく【道楽】とは|一般用語(1)趣味にふけり,楽しむこと。また,その趣味。「食い―」(2)遊興にふけること。「―息子」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1410.html

とうらく【騰落】とは

とうらく【騰落】とは|一般用語騰貴と下落。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1409.html

とうらく【当落】とは

とうらく【当落】とは|一般用語当選と落選。「―線上の候補者」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1408.html

とうらいさんな【唐来参和】とは

とうらいさんな【唐来参和】とは|一般用語(1744?-1810) 江戸中期の狂歌師・戯作者。別号,東来山人・唐来舎など。通称,和泉屋源蔵。蜀山人の門。洒落本「和唐珍解(ほうとんちんけい)」,黄表紙「莫切自根金生木(きるなのねからかねのなるき)」など。https://kab

コンクリート調合(こんくりーとちょうごう)(-)とは

コンクリート調合(こんくりーとちょうごう)(-)とは⇒調合https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/230.html

とうらい【到来】とは

とうらい【到来】とは|一般用語(1)ある時期がくること。「好機―」(2)物が届くこと。特に贈り物が届くこと。「―物」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1406.html

どうよく【胴欲・胴慾】とは

どうよく【胴欲・胴慾】とは|一般用語非常に欲の深いこと。「―な男」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1405.html

とうようぶんこ【東洋文庫】とは

とうようぶんこ【東洋文庫】とは|一般用語東洋学に関する図書館・研究機関。1917 年(大正 6)岩崎久弥が中華民国総統府顧問 G=E=モリソンから購入した蔵書に岩崎文庫を加えて設立。第二次大戦後は,国会図書館の支部が置かれる。東京都文京区にある。https://kabu-

とうようにっき【当用日記】とは

とうようにっき【当用日記】とは|一般用語当座の用事などを簡単に記しておく日記。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1403.html

とうようたくしょくがいしゃ【東洋拓殖会社】とは

とうようたくしょくがいしゃ【東洋拓殖会社】とは|一般用語朝鮮における農業拓殖事業を主として 1908 年設立の植民地政策遂行のための国策会社。その後,満州・蒙古・中国・マレー半島などに事業を拡大した。45 年(昭和 20)解体。https://kabu-watanabe.
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