と とうしせん【唐詩選】とは とうしせん【唐詩選】とは|一般用語中国,唐代の名詩選。7 巻。明の李攀竜(りはんりよう)の編とされる。江戸初期に伝来,漢詩の入門書となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0719.html 2026.03.10 と一般
と どうしせい【同歯性】とは どうしせい【同歯性】とは|一般用語一個体に生じる歯がすべて同じ形態をもつこと。爬虫類・哺乳類以外(ただし,ハクジラ類は例外で同歯性)の動物にみられる。⇔異歯性https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0718.html 2026.03.10 と一般
り リング式エレクター(りんぐしきえれくたー)(機械設備)とは リング式エレクター(りんぐしきえれくたー)とは|トンネル用語英語:-独語:-仏語:-エレクターの項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/40ri/016.html 2026.03.10 りトンネル
と とうじせい【等時性】とは とうじせい【等時性】とは|一般用語時間の間隔が一定で等しいこと。特に,周期運動の周期が振れ幅に無関係で一定な場合をいう。「振り子の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0717.html 2026.03.10 と一般
と とうしずほう【透視図法】とは とうしずほう【透視図法】とは|一般用語(1)透視画法に基づく製図の方法。(2)地図投影法の一。地球の中心を通る軸に垂直な平面上に,軸上の一点から地表を投影する方法。その視点の位置によって,正射図法・平射図法・心射図法などがある。投射図法。https://kabu-wata 2026.03.10 と一般
と とうしすう【頭示数・頭指数】とは とうしすう【頭示数・頭指数】とは|一般用語頭長に対する頭幅の百分率。形質人類学などで,頭の形の比較・分類に用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0715.html 2026.03.10 と一般
と とうしず【透視図】とは とうしず【透視図】とは|一般用語目で見るのと同様な遠近感が現れるように描いた図。パースペクティブ。パース。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0714.html 2026.03.10 と一般
と とうししんたく【投資信託】とは とうししんたく【投資信託】とは|一般用語証券会社が一般投資者から資金を集め,これを信託銀行に信託し,信託銀行を指図して証券投資を中心に運用し,これによって得た利益を投資者に分配する制度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20 2026.03.10 と一般
と とうしじょうすう【投資乗数】とは とうしじょうすう【投資乗数】とは|一般用語投資が独立的に増大したとき,それに誘発されて所得の増加と投資(消費)の増加が繰り返される。この最初の投資の増大分に対して,最終的にもたらされる国民所得の増加額が何倍になるかを表す比率。1 から限界消費性向を引いた値の逆数で示される。→ 2026.03.10 と一般
と とうじしゃのうりょく【当事者能力】とは とうじしゃのうりょく【当事者能力】とは|一般用語訴訟法上,原告・被告などの訴訟当事者となることができる一般的能力。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0711.html 2026.03.10 と一般