とうみん【冬眠】とは

とうみん【冬眠】とは|一般用語動物が生活活動を中止した状態で冬を過ごすこと。ハリネズミ・リス・ヤマネなど小型の哺乳類にみられるが,広義には昆虫・カエル・ヘビなど陸生の変温動物の越冬も含む。クマ・スカンクの冬ごもりは体温の降下も小さく,睡眠状態に近い。https://kab

どうみょうじほしい【道明寺糒】とは

どうみょうじほしい【道明寺糒】とは|一般用語糯米(もちごめ)を蒸して干したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1325.html

どうみょうじこ【道明寺粉】とは

どうみょうじこ【道明寺粉】とは|一般用語道明寺糒(ほしい)をひいて粉にしたもの。道明寺。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1324.html

どうみょうじ【道明寺】とは

どうみょうじ【道明寺】とは|一般用語(1)大阪府藤井寺市にある真言宗御室派の寺。山号,蓮土山。本尊十一面観音像は国宝。(2)道明寺粉。また,それで作った餅菓子。(3)道明寺糒(ほしい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20

とうみょう【灯明】とは

とうみょう【灯明】とは|一般用語神仏に供える火。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1322.html

どうみゃくりゅう【動脈瘤】とは

どうみゃくりゅう【動脈瘤】とは|一般用語動脈が局部的に円筒状または紡錘状,あるいは嚢(のう)状に拡張した状態。付近の臓器を圧迫し種々の症状を呈し,時に破裂をみる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1321.html

どうみゃくせんせい【銅脈先生】とは

どうみゃくせんせい【銅脈先生】とは|一般用語(1752-1801) 江戸後期の狂詩作者。京都の人。本名,畠中正盈。著「太平楽府(がふ)」「勢多唐巴詩(せたのからはし)」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/132

どうみゃくさんぎょう【動脈産業】とは

どうみゃくさんぎょう【動脈産業】とは|一般用語静脈産業に対し,原料を加工する従来の産業。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1319.html

どうみゃくこうかしょう【動脈硬化症】とは

どうみゃくこうかしょう【動脈硬化症】とは|一般用語動脈壁が弾力を失ってもろくなった状態。老化現象の一つで,高血圧症・肥満症・糖尿病などがこれを促進する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1318.html

どうみゃくけつ【動脈血】とは

どうみゃくけつ【動脈血】とは|一般用語肺でガス交換された血液。酸素に富み二酸化炭素が少なく,鮮紅色を呈する。心臓に還流したあと,末梢へ向けて送り出され,身体各部の組織に酸素を与える。肺動脈を除く動脈および肺静脈に流れる。https://kabu-watanabe.com/
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