どうぜん【同然】とは

どうぜん【同然】とは|一般用語同じであること。同様。同前。「夜逃げ―」「ただ―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0913.html

どうぜん【同前】とは

どうぜん【同前】とは|一般用語(1)同上。(2)同然。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0912.html

どうせん【道□】とは

どうせん【道□】とは|一般用語(702?-760) 奈良時代の律宗の僧。中国人。736 年来日して戒律を講じ,また東大寺の大仏開眼法要の重責を担った。後世,華厳宗の初伝,禅宗の第二伝とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

どうせん【道宣】とは

どうせん【道宣】とは|一般用語(596-667) 中国唐代の南山律宗の祖。また史学者。智首に律を学び,のち終南山に住む。著「四分律行事鈔」「続高僧伝」「広弘明集」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0910.h

どうせん【導線】とは

どうせん【導線】とは|一般用語(1)電流を通す針金。電線。(2)〔数〕ある曲線に沿って直線が移動して一つの曲面が生じるとき,その曲面に対する曲線の称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0909.html

どうせん【銅線】とは

どうせん【銅線】とは|一般用語銅で作った針金。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0908.html

どうせん【動線】とは

どうせん【動線】とは|一般用語建築・都市空間において,人や物が移動する軌跡・方向などを示した線。設計などを行う際に機能性・居住性を判定する指標となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0907.html

とうぜん【陶然】(ト/タル)とは

とうぜん【陶然】(ト/タル)とは|一般用語(1)酒に気持ちよく酔うさま。(2)(心をひかれて)うっとりとするさま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0906.html

とうぜん【東漸】とは

とうぜん【東漸】とは|一般用語文明や勢力が次第に東方に移り進むこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0905.html

道路系統(どうろけいとう)とは

道路系統(どうろけいとう)とは|造園用語英語:road system交通機関としての機能のほか、都市防災機能街区構成、オープンスペースの確保、都市施設収容機能など様々な機能をもつ道路が効率よく実現されるような段階的構成や系統的配置、交通量、広域都市計画、都市環境、自然環境
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