どうちょう【道庁】とは

どうちょう【道庁】とは|一般用語「北海道庁」の略。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1006.html

道路造園(どうろぞうえん)とは

道路造園(どうろぞうえん)とは|造園用語道路交通の安全と快適性、道路ならびに道路環境の修景と保護のために行われる造園。具体的には、並木・街路樹の植栽、緑地帯・環境施設帯・中央分離帯の植栽、インターチェンジ・サービスエリアなどの造園、のり面緑化などが挙げられ、また、広義に解釈す

どうちょう【同調】とは

どうちょう【同調】とは|一般用語(1)人の意見や態度に賛成し,同じ行動をとること。(2)外部から来る振動に共振するように,装置の固有振動数あるいは周波数を調節すること。特に,テレビ・ラジオで目的の周波数に合わせること。https://kabu-watanabe.com/g

とうちょう【等張】とは

とうちょう【等張】とは|一般用語2 種類の溶液の浸透圧が互いに等しいこと。アイソトニック。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1004.html

とうちょう【頭頂】とは

とうちょう【頭頂】とは|一般用語頭のてっぺん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1003.html

地覆(ちふく)とは

橋の側端部で橋面より高くなった部分。高欄の基礎、及び雨水側溝の機能をもつ。橋梁幅員最端部に、自動車の視線誘導のため、または自動車が歩道部分や橋面外へ逸脱するのを防ぐために設置される突起状の構造物。

とうちょう【登頂】とは

とうちょう【登頂】とは|一般用語山の頂上にのぼること。とちょう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1002.html

とうちょう【登庁】とは

とうちょう【登庁】とは|一般用語官庁に出勤すること。⇔退庁https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1001.html

とうちょう【盗聴】とは

とうちょう【盗聴】とは|一般用語ぬすみ聞きすること。「―器」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1000.html

とうちゅうじょ【董仲舒】とは

とうちゅうじょ【董仲舒】とは|一般用語(前 176 頃-前 104 頃) 中国,前漢の儒学者。武帝のとき,五経博士を置き儒教を国の根本思想とすべきことを建言。後世の儒学隆盛のもとをつくった。著「春秋繁露」https://kabu-watanabe.com/glossary
スポンサーリンク