どくぎん【独吟】とは

どくぎん【独吟】とは|一般用語(1)一人で詩歌をうたうこと。(2)謡曲などの一節を一人でうたうこと。⇔連吟(3)一人だけで句を作ること。また,その句。「―千句」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1864.html

とくぎょうし【得業士】とは

とくぎょうし【得業士】とは|一般用語旧制の,専門学校,特に医学専門学校の卒業生の称号。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1863.html

どくきのこ【毒茸】とは

どくきのこ【毒茸】とは|一般用語有毒のキノコの総称。ワライタケ・ツキヨタケ・テングタケなど。どくたけ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1862.html

とくぎ【徳義】とは

とくぎ【徳義】とは|一般用語守るべき道徳上の義務。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1861.html

とくぎ【特技】とは

とくぎ【特技】とは|一般用語得意とする特別の技能。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1860.html

連絡抗(れんらくこう)(計画・設計)とは

連絡抗(れんらくこう)とは|トンネル用語英語:crosscut独語:Querschlag仏語:-並設導坑と本坑を結ぶ通路換気用通路.https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/42re/015.html

どくがんりゅう【独眼竜】とは

どくがんりゅう【独眼竜】とは|一般用語片目の英雄。特に,伊達政宗(だてまさむね)をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1859.html

どくがん【独眼】とは

どくがん【独眼】とは|一般用語片目。隻眼。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1858.html

とくがわよりふさ【徳川頼房】とは

とくがわよりふさ【徳川頼房】とは|一般用語(1603-1661) 江戸初期の大名。水戸徳川家の祖。家康の十一男。光圀の父。幼名鶴千代。諡号,威公。学を好み,儒学・神道を学ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/185

とくがわよりのぶ【徳川頼宣】とは

とくがわよりのぶ【徳川頼宣】とは|一般用語(1602-1671) 江戸初期の大名。紀州徳川家の祖。家康の十男。幼名長福。通称南竜公。知略にすぐれ,詩歌もよくした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1856.html
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