地覆(ちふく)とは

橋の側端部で橋面より高くなった部分。高欄の基礎、及び雨水側溝の機能をもつ。橋梁幅員最端部に、自動車の視線誘導のため、または自動車が歩道部分や橋面外へ逸脱するのを防ぐために設置される突起状の構造物。

とうちょう【登頂】とは

とうちょう【登頂】とは|一般用語山の頂上にのぼること。とちょう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1002.html

とうちょう【登庁】とは

とうちょう【登庁】とは|一般用語官庁に出勤すること。⇔退庁https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1001.html

とうちょう【盗聴】とは

とうちょう【盗聴】とは|一般用語ぬすみ聞きすること。「―器」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1000.html

とうちゅうじょ【董仲舒】とは

とうちゅうじょ【董仲舒】とは|一般用語(前 176 頃-前 104 頃) 中国,前漢の儒学者。武帝のとき,五経博士を置き儒教を国の根本思想とすべきことを建言。後世の儒学隆盛のもとをつくった。著「春秋繁露」https://kabu-watanabe.com/glossary

とうちゅうけんくもえもん【桃中軒雲右衛門】とは

とうちゅうけんくもえもん【桃中軒雲右衛門】とは|一般用語(1873-1916) 浪曲師。群馬県生まれ。東京本郷座で「義士銘々伝」を口演。浪曲の地位向上に尽くした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0998.html

とうちゅうかそう【冬虫夏草】とは

とうちゅうかそう【冬虫夏草】とは|一般用語子嚢菌(しのうきん)類のきのこの一群。土中の昆虫類・クモ類に寄生した菌糸から地上に子実体を作る。薬用とされる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0997.html

どうちゅう【道中】とは

どうちゅう【道中】とは|一般用語旅行をすること。また,旅をしている間。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0996.html

とうちゅう【頭注・頭註】とは

とうちゅう【頭注・頭註】とは|一般用語本文の上方に書き記した注釈。頭書。冠注。⇔脚注https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0995.html

どうちゃく【撞着】とは

どうちゃく【撞着】とは|一般用語(1)突き当たること。(2)つじつまの合わないこと。矛盾。「自己―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/0994.html
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