どうていこ【洞庭湖】とは

どうていこ【洞庭湖】とは|一般用語中国湖南省北部にある大湖。北東部で長江に連なる。付近は瀟湘(しようしよう)八景で知られる名勝の地。トンティン-フー。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1029.html

とうていかん【藤貞幹】とは

とうていかん【藤貞幹】とは|一般用語(1732-1797) 江戸後期の考証学者。京都の生まれ。姓は藤原とも。古文書・金石文を研究。著「衝口発(しようこうはつ)」「好古日録」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1

どうてい【道程】とは

どうてい【道程】とは|一般用語(1)みちのり。行程。(2)過程。「完成までの―は厳しい」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1026.html

どうてい【童貞】とは

どうてい【童貞】とは|一般用語(1)男性が,まだ性的経験のないこと。また,その男性。(2)カトリック教会における修道女。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1025.html

どうてい【同定】とは

どうてい【同定】とは|一般用語〔identify〕(1)同一性を認めること。(2)生物の分類学上の所属・名称を明らかにすること。(3)物質に固有な性質を利用して,単離した目的物質が何であるかを明らかにすること。https://kabu-watanabe.com/gloss

ルーフシールド(るーふしーるど)(計画・設計)とは

ルーフシールド(るーふしーるど)とは|トンネル用語英語:roof shield独語:Dachschild仏語:bouclier de toiture断面が半円形状のシールドをいう。山岳トンネルの場合は、左右の側壁導坑を先進施工し、それらの中にレールを敷いてルーフシール

とうてい【到底】(副)とは

とうてい【到底】(副)とは|一般用語どんなにしても。しょせん。「―間に合わない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1023.html

とうつねより【東常縁】とは

とうつねより【東常縁】とは|一般用語(1401-1494) 室町中期の歌人・武将。東野州とも称する。古今集を究め,門人宗祇に講じ「古今伝授」の初めとなる。歌学書に「東野州聞書」。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1

トゥッティ【(イ) tutti】とは

トゥッティ【(イ) tutti】とは|一般用語全員が演奏に参加することを指示する語。総奏。全合奏。ソロ部分と対比的に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1021.html

ドゥッチョ【Duccio di Buoninsegna】とは

ドゥッチョ【Duccio di Buoninsegna】とは|一般用語13 世紀末葉のイタリアの画家。シエナ派の創始者。代表作「ルチュライの聖女」「マエスタ」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1020.htm
スポンサーリンク