とうゆ【桐油】とは

とうゆ【桐油】とは|一般用語アブラギリの種子から採った乾性油。油紙をつくるのに使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1373.html

とうゆ【灯油】とは

とうゆ【灯油】とは|一般用語(1)灯火用の油。(2)原油蒸留の際,180~300℃で得られる油。ストーブの燃料・農業用発動機燃料・溶剤などに用いる。ケロシン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1372.html

どうやらこうやら(副)とは

どうやらこうやら(副)とは|一般用語やっとのことで。どうにかこうにか。「―片がついた」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1371.html

どうやら(副)とは

どうやら(副)とは|一般用語(1)なんとか。やっと。「―仕事の山が見えた」(2)はっきりしないが,なんとなく。「―晴れそうだ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1370.html

レール方式(れーるほうしき)(ずり処理)とは

レール方式(れーるほうしき)とは|トンネル用語英語:rail haulage独語:Gleistransport、Gleisbetricb仏語:-掘削したずりを坑外に搬出処理する一連の作業のうち、ずり運搬には、坑内レールを敷設し、バッテリーロコ、ディーゼルロコなどとこれ

とうやまる【洞爺丸】とは

とうやまる【洞爺丸】とは|一般用語青函連絡船の船名。1954 年(昭和 29)9 月,台風 15 号のため函館港外で沈没。1155 名が死亡し,日本最大の海難事故となった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1369

とうやまみつる【頭山満】とは

とうやまみつる【頭山満】とは|一般用語(1855-1944) 国家主義者。福岡県生まれ。はじめ,自由民権運動に参加,のち玄洋社を結成,国家主義に転じた。大アジア主義を唱えて大陸進出に暗躍し,明治期の右翼の巨頭的存在として多くの国家主義者を育てた。https://kabu-

とうやまきゅうぞう【当山久三】とは

とうやまきゅうぞう【当山久三】とは|一般用語(1868-1910) 民権運動家。沖縄県生まれ。謝花昇(じやはなのぼる)とともに民権運動に身を投じ,のち郷里の農民の救済に尽くす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/13

とうやこ【洞爺湖】とは

とうやこ【洞爺湖】とは|一般用語北海道南西部にあるカルデラ湖。面積 69km2。中央に火口丘の中島があり,湖南に有珠(うす)山・昭和新山がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1366.html

とうやくりんどう【当薬竜胆】とは

とうやくりんどう【当薬竜胆】とは|一般用語リンドウ科の多年草。高山帯の草原に生える。高さ約 15cm。夏,淡黄緑色の筒状の花をつける。根を健胃薬とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/1365.html
スポンサーリンク