とくとみろか【徳富蘆花】とは

とくとみろか【徳富蘆花】とは|一般用語(1868-1927) 小説家。本名,健次郎。熊本県生まれ。兄蘇峰の民友社社員を経て,「不如帰(ほととぎす)」により文壇に地位を確立。キリスト教的人道主義の立場に立ち,半農生活に入り,「生活即芸術」の文学をめざした。作品に「自然と人生」「

とくとみそほう【徳富蘇峰】とは

とくとみそほう【徳富蘇峰】とは|一般用語(1863-1957) 評論家。本名,猪一郎。熊本県生まれ。蘆花の兄。民友社を創立し「国民之友」「国民新聞」を刊行。進歩的平民主義に立つ時論家として知られたが,日清戦争前後より国権主義に転じた。第二次大戦中は大日本言論報国会会長となる。

どくどくし・い【毒毒しい】(形)とは

どくどくし・い【毒毒しい】(形)とは|一般用語(1)どぎつくて毒があるような感じだ。「―・い色」(2)悪意を含んでいるようすだ。「―・い言葉」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2077.html

漏気(ろうき)(地山安定処理)とは

漏気(ろうき)とは|トンネル用語英語:air leakage、leakage of air独語:Luftverlust仏語:fuite d'airトンネル掘削に圧気工法を用いる場合、坑内の圧縮空気が地山を破壊しない状態で漏洩することをいう。漏気量が激しくなると、坑内圧

どくとく【独特・独得】(形動)とは

どくとく【独特・独得】(形動)とは|一般用語そのものだけが持っているさま。「彼―の話し方」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2076.html

とくとく【得得】(ト/タル)とは

とくとく【得得】(ト/タル)とは|一般用語得意そうなさま。「―と話す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2075.html

とくとうびょう【禿頭病】とは

とくとうびょう【禿頭病】とは|一般用語⇒脱毛症https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2074.html

とくどう【得道】とは

とくどう【得道】とは|一般用語〔仏〕悟りを開くこと。悟道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2073.html

とくとう【特等】とは

とくとう【特等】とは|一般用語特別の等級。普通,1 等よりもさらに上位。「―賞」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2072.html

とくとう【禿頭】とは

とくとう【禿頭】とは|一般用語はげあたま。光頭。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2071.html
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