どの【何の】(連体)とは

どの【何の】(連体)とは|一般用語不明・不定の事物・人間・程度などをさす語。いずれの。━面(つら)下げてよくも恥ずかしくなく。何の面目あって。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2922.html

相互反射(そうごはんしゃ)(interflection)とは

ある点の全照度は、直射照度とその点から見える他の部分からの照度(反射照度)との和になる(相互反射による全照度の法則)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/15so/010.html

との【殿】とは

との【殿】とは|一般用語貴人を敬っていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2921.html

とねりしんのう【舎人親王】とは

とねりしんのう【舎人親王】とは|一般用語(676?-735) 天武天皇の皇子。母は天智天皇の皇女新田部皇女。勅により日本書紀を編纂。死去に際し贈太政大臣。その子大炊王が即位して淳仁天皇となったので,崇道尽敬皇帝の追号がある。https://kabu-watanabe.co

とねりこ【□】とは

とねりこ【□】とは|一般用語モクセイ科の落葉高木。春,淡緑色の小花をつける。材は強く弾力に富み,バット・建築材・家具材とする。サトトネリコ。タモ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2919.html

とねり【舎人】とは

とねり【舎人】とは|一般用語(1)皇族・貴族に仕えて,雑務を行なった下級官人。主に貴族・官人の子弟から選任された。(2)平安時代,貴族の牛馬などを扱う従者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2918.html

ドネライティス【Kristijonas Donelaitis】とは

ドネライティス【Kristijonas Donelaitis】とは|一般用語(1714-1780) リトアニアの牧師・詩人。東プロイセン出身。農村の生活と自然を描いた牧歌的叙事詩「四季」は,リトアニア文学の最大の古典となっている。https://kabu-watanabe

ドネツ【Donets】とは

ドネツ【Donets】とは|一般用語ウクライナ東部,ドン川の支流ドネツ川流域にある世界有数の炭田。良質の粘結炭を産出。付近にドニエツクなどの工業都市がある。別名,ドンバス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2916

とねがわ【利根川】とは

とねがわ【利根川】とは|一般用語関東地方を北西から南東に流れる川。群馬県北部の丹後山付近に源を発し,関東平野を貫流して銚子市で太平洋に注ぐ。流域面積は日本最大。長さ 322km。坂東太郎。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2

とねうんが【利根運河】とは

とねうんが【利根運河】とは|一般用語千葉県北西部,利根川と江戸川を結ぶ運河。東京・銚子間の内陸水運を短縮する目的で 1890 年(明治 23)作られた。長さ 8km 余。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/20to/2914.
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