おきあがりこぼし【起き上がり小法師】とは

おきあがりこぼし【起き上がり小法師】とは|一般用語底に錘(おもり)を仕込み,倒れてもすぐに起き上がるようにした人形。達磨(だるま)の人形が多い。不倒翁。起き返り小法師。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1505.ht

おきあいぎょぎょう【沖合漁業】とは

おきあいぎょぎょう【沖合漁業】とは|一般用語沖合で操業する漁業。遠洋漁業と沿岸漁業との中間のもの。10 トン以上の中型の漁船で,日帰り以上の行程で操業する。近海漁業。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1504.htm

おきあい【沖合】とは

おきあい【沖合】とは|一般用語海や湖の沖の方。沖のあたり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1503.html

おぎ【小城】とは

おぎ【小城】とは|一般用語佐賀県中央部,小城郡の町。近世,鍋島支藩の城下町。天山(てんざん)・彦岳(ひこだけ),久蘇(くしよ)遺跡などがある。小城羊羹(ようかん)を特産。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1502.h

ウォータハンマ防止器(うぉーたはんまぼうしき)(water hammer arrester)とは

ウォータハンマ防止器(うぉーたはんまぼうしき)(water hammer arrester)とはウォータハンマによる水撃圧を吸収するため、圧縮・膨張性のある空気などを入れたベローズやゴムのバッグを内蔵した容器。https://kabu-watanabe.com/gloss

おぎ【男木・雄木】とは

おぎ【男木・雄木】とは|一般用語(1)雌雄異株の植物で,雄花だけをつける木。(2)木材の継手で,□(ほぞ)や鎌(かま)などの突起を備えている方の材。また,上下 2 段に重ねた場合の上方の材。⇔女木(めぎ)https://kabu-watanabe.com/glossary

おぎ【荻】とは

おぎ【荻】とは|一般用語イネ科の多年草。水辺に群生する。高さ 2m 内外。花穂はススキに似るが,大形。メザマシグサ。ネザメグサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1500.html

おき【隠岐】とは

おき【隠岐】とは|一般用語旧国名の一。隠岐諸島にあたる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1499.html

おき【置き】(接尾)とは

おき【置き】(接尾)とは|一般用語(時間・距離・数量などを表す語に付いて)それだけの間隔をおくこと。「3 日―」「2m―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1498.html

家具・家電付き賃貸住宅(かぐ・かでんつきちんたいじゅうたく)(住宅関連用語)とは

家具・家電付き賃貸住宅(かぐ・かでんつきちんたいじゅうたく)とは|不動産用語家具や家電が備えられている賃貸住宅をいう。入居に際して、家具や家電を自ら用意する必要がない。備え付けられている家具・家電は、一般的に、ベッド、ソファ、ダイニングセット、カーテン、テレビ、照明器具、エア
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