おかめはちもく【傍目八目・岡目八目】とは

おかめはちもく【傍目八目・岡目八目】とは|一般用語〔わきから見ていると,碁を打っている当人より八目も先まで手が読めるということから〕第三者は当事者よりも情勢が客観的に判断できるということ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0

おかめざさ【お亀笹】とは

おかめざさ【お亀笹】とは|一般用語ササの一種。植え込みなどにする。高さ約 1m。酉(とり)の市で,おかめの面をこのササに下げるのでいう。ブンゴザサ。メゴザサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1452.html

おかめこおろぎ【お亀蟋蟀】とは

おかめこおろぎ【お亀蟋蟀】とは|一般用語コオロギの一種。体長 15mm 内外。雄の頭部前面が平たく斜め下を向き,側方は丸い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1451.html

おかめうどん【お亀饂飩】とは

おかめうどん【お亀饂飩】とは|一般用語〔具をおかめの面のように並べたところから〕かまぼこ・のり・青菜・椎茸などの具を上にのせた汁うどん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1450.html

おかめいんこ【お亀鸚哥】とは

おかめいんこ【お亀鸚哥】とは|一般用語オウム目オウム科の鳥。体長 15cm 内外。全身灰色。顔が白くほおに橙色の丸い模様があり,おかめの面を思わせる。飼い鳥とする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1449.html

おかめ【傍目】とは

おかめ【傍目】とは|一般用語第三者の立場で見ること。はため。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1448.html

おかめ【お亀・阿亀】とは

おかめ【お亀・阿亀】とは|一般用語⇒阿多福(おたふく)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/05o/1447.html

おかむらしこう【岡村柿紅】とは

おかむらしこう【岡村柿紅】とは|一般用語(1881-1925) 劇作家。高知県生まれ。市村座の運営に手腕をしめした。脚本「椀久末松山(わんきゆうすえのまつやま)」「傾城(けいせい)三度笠」のほか舞踊劇「棒しばり」などがある。https://kabu-watanabe.co

オガムもじ【オガム文字】とは

オガムもじ【オガム文字】とは|一般用語〔Ogham〕アイルランド語最古の文献であるオガム碑文に使われている音素文字。ラテン文字をもとにした一種の秘密文字で,直線のみによって構成される。主として 4~6 世紀頃に使用。https://kabu-watanabe.com/gl

おが・む【拝む】(動五)とは

おが・む【拝む】(動五)とは|一般用語(1)尊いものの前で,両手を合わせて敬意を表す。「お天道様を―・む」(2)心からお願いする。(3)「見る」の謙譲語。拝顔する。拝見する。「一目―・む」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/0
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